充実の基本機能1 まるごと清潔だから、吹き出す風が違う! 風クリーンシステム

カビの発生原因であるホコリと高湿度を防ぐ風クリーンシステム。エアコンを使わない時にもエアコン内部の空気を動かし、プラズマクラスターでカビ対策をします。エアコンの中をまるごと清潔にするので、吹き出す風の清潔さが違います。
イメージ:風クリーンシステム
吹き出す風違う、風クリーンシステム
吹き出す風(1立方メートル)に含まれる浮遊カビ菌の数…風クリーンシステムありなら86%減※1/カビ臭比較試験※2…被験者9人全員が、風クリーンシステムありは、におわないと回答。
  • 一般的に、お部屋の空気中1m³あたりに100〜1000個のカビがいると言われています。
  • 永年使用を想定したエアコン・・・内部清浄切、フィルター掃除切、プラズマクラスター切の設定にした2014年度D-SX

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シャープ史上最高密度*ホコリをブロック! ホコリブロックフィルター

  • エアフィルターの目の細かさ。当社調べ。2016年11月現在。
目の細いエアフィルターで、内部に侵入するホコリを大幅に低減します。さらに2種類の毛を組み合わせた、ハイブリッドブラシでフィルター自動掃除※3も進化。
●フィルター自動掃除
ホコリブロックフィルター+ハイブリッドブラシで、従来比約1.8倍※4ホコリがとれます。
  • ホコリブロックフィルター
  • ハイブリッドブラシ

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業界初*ホコリをはじく! チタニアコート

  • 国内家庭用エアコンにおいて。静電気反発型チタニア(酸化チタン複合物)によるコーティング。(2015年1月20日現在。)
最先端の防汚技術である静電反発型チタニア(酸化チタン複合物)を採用。ファンや送風路、新パワ-集中ガイドといった、風の通り道にまるごとコーティングすることで、ホコリをはじきます。
グラフ:ホコリ付着量比率(送風路)

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汚れを洗い流す! 熱交換器クリーニング※6

有機系親水性コートを、熱交換器のアルミフィン表面にコーティング。冷房時と除湿時はドレン水で、熱交換器についた汚れを浮かせて、ドレン水とともに室外へ洗い流します。
イメージ:熱交換器クリーニング

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エアコン内部の湿度をカット! 内部洗浄 送風路/送風ファン/熱交換器(アルミフィン)

冷房時は、お部屋の空気中の水分がエアコンの中にたまり、エアコン内部の湿度は90%以上になります。運転停止後、送風または暖房(乾燥)運転で、室内機内部を乾かし、同時にプラズマクラスターイオンを室内機内部に送り、カビの増殖を抑えます。※7

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業界初* カビが発生しやすい環境をみはる! プラズマクラスターパトロール

  • 国内家庭用エアコンにおいて。停止中にカビの発生しやすい環境になると逆回転するファン。(2015年1月20日現在。)
エアコンの停止中に、温度20℃、湿度70%を上回ると運転をオン。ファンを逆回転させることでエアコン内部の空気を動かすとともに、高濃度イオンで満たし、カビの発生を防ぎます※8
(お客様ご自身でリモコン設定していただく必要があります。)
  • すでに発生したカビは取れません。
イメージ:プラズマクラスター

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