プラズマクラスターの効果
EFFECT

多彩な実証結果 人と暮らしに、キレイと健康と快適を。プラズマラクスター技術による効果・効能は、確かな実証実績で広がり続けています。
多彩な実証結果
人と暮らしに、キレイと健康と快適を。プラズマクラスター技術による効果・効能は、確かな実証実績で広がり続けています。

ウイルス

ウイルス

ウイルス 実証機関 時期 関連情報
浮遊H7N9型トリインフルエンザウイルス
ベトナム ホーチミン市パスツール研究所 2015年11月
浮遊H1N1型インフルエンザウイルス
ベトナム ホーチミン市パスツール研究所 2012年9月
付着H1N1型インフルエンザウイルス
(株)食環境衛生研究所 2012年9月
付着H3N2型インフルエンザウイルス
(株)食環境衛生研究所 2012年9月
H5N1型トリインフルエンザウイルス
イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社 2008年8月
イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社 2005年6月
ネココロナウイルス
(コロナウイルス科)
(学)北里研究所 北里大学 北里研究所メディカルセンター病院 2004年7月
SARSコロナウイルス
(コロナウイルス科)
イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社 2005年10月
浮遊新型コロナウイルス
(SARS-CoV-2)NEW
長崎大学 感染症共同研究拠点・熱帯医学研究所 2020年9月
コクサッキーウイルス
(財)北里環境科学センター 2002年9月
ポリオウイルス
(財)北里環境科学センター 2002年9月
イヌパルボウイルス
(株)食環境衛生研究所 2010年11月

浮遊H7N9型トリインフルエンザウイルス

実証機関 ベトナム ホーチミン市パスツール研究所
時期 2015年11月
関連情報

浮遊H1N1型インフルエンザウイルス

実証機関 ベトナム ホーチミン市パスツール研究所
時期 2012年9月
関連情報

付着H1N1型インフルエンザウイルス

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2012年9月
関連情報

付着H3N2型インフルエンザウイルス

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2012年9月
関連情報

H5N1型トリインフルエンザウイルス

実証機関 イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社
時期 2008年8月
関連情報
実証機関 イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社
時期 2005年6月
関連情報

ネココロナウイルス(コロナウイルス科)

実証機関 (学)北里研究所 北里大学 北里研究所メディカルセンター病院
時期 2004年7月
関連情報

SARSウイルス(コロナウイルス科)

実証機関 イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社
時期 2005年10月

浮遊新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)NEW

実証機関 長崎大学 感染症共同研究拠点・熱帯医学研究所
時期 2020年9月
関連情報

コクサッキーウイルス

実証機関 (財)北里環境科学センター
時期 2002年9月

ポリオウイルス

実証機関 (財)北里環境科学センター
時期 2002年9月

イヌパルボウイルス

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2010年11月
関連情報

※実験データに基づき当社にて計算。

臨床効果実証機関時期関連情報
ヒトへのインフルエンザウイルス感染率低減 東京大学大学院医学系研究科/財団法人パブリックヘルスリサーチセンター 2010年11月

臨床効果

ヒトへのインフルエンザウイルス感染率低減

実証機関 東京大学大学院医学系研究科/財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
時期 2010年11月
関連情報

細菌

細菌

細菌実証機関時期関連情報
セレウス菌
(株)食環境衛生研究所 2014年4月
セラチア菌
米国 ハーバード大学公衆衛生大学院名誉教授 メルビン・ファースト博士 2007年8月
エンテロコッカス、スタフィロコッカス、サルキナ、マイクロコッカス
ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授 2004年11月
バチルス菌
ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授 2004年11月
(財)北里環境科学センター 2002年9月
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)
(学)北里研究所 北里大学北里研究所メディカルセンター病院 2009年11月
(財)北里環境科学センター 2002年9月
シュードモナス、エンテロコッカス、スタフィロコッカス ドイツ リューベック大学 2002年4月
大腸菌、白色ブドウ球菌、カンジダ菌、黄色ブドウ球菌
中国 上海市予防医学研究院 2001年10月
大腸菌
(一財)石川県予防医学協会 2000年9月
スタフィロコッカス・シュードインターメディウス、シュードモナス・エルジノーサ、ミクロスポルム・カニス、ミクロスポルム・ジプセウム
(株)ビオスタ 2018年9月

セレウス菌

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2014年4月
関連情報

セラチア菌

実証機関 米国 ハーバード大学公衆衛生大学院名誉教授 メルビン・ファースト博士
時期 2007年8月
関連情報

エンテロコッカス、スタフィロコッカス、サルキナ、マイクロコッカス

実証機関 ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授
時期 2004年11月

バチルス菌

実証機関 ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授
時期 2004年11月
実証機関 (財)北里環境科学センター
時期 2002年9月

MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)

実証機関 (学)北里研究所 北里大学北里研究所メディカルセンター病院
時期 2009年11月
関連情報
実証機関 (財)北里環境科学センター
時期 2002年9月

シュードモナス、エンテロコッカス、スタフィロコッカス

実証機関 ドイツ リューベック大学
時期 2002年4月

大腸菌、白色ブドウ球菌、カンジダ菌、黄色ブドウ球菌

実証機関 中国 上海市予防医学研究院
時期 2001年10月

大腸菌

実証機関 (一財)石川県予防医学協会
時期 2000年9月

スタフィロコッカス・シュードインターメディウス、シュードモナス・エルジノーサ、ミクロスポルム・カニス、ミクロスポルム・ジプセウム

実証機関 (株)ビオスタ
時期 2018年9月
関連情報
臨床効果実証機関時期関連情報
結核病院での結核感染リスク低減効果
ジョージア国立結核病院 2016年9月

臨床効果

結核病院での結核感染リスク低減効果

実証機関 ジョージア国立結核病院
時期 2016年9月
関連情報

有害化学物質

有害化学物質

有害化学物質実証機関時期関連情報
芳香族カルボン酸(安息香酸)およびアルカン(ヘキサデカン)
(株)住化分析センター 2014年4月

芳香族カルボン酸(安息香酸)およびアルカン(ヘキサデカン)

実証機関 (株)住化分析センター
時期 2014年4月
関連情報

アレルゲン

アレルゲン

アレルゲン実証機関時期関連情報
浮遊カビ(アスペルギルス・フミガタス)の粗アレルゲン中の主要なアレルゲン
広島大学大学院 先端物質科学研究科 2014年4月
ダニのふん・死がい
(株)総合医科学研究所 2011年8月
(株)総合医科学研究所 2011年5月
大阪市立大学大学院 医学研究科 分子病態学教室 2009年7月
ダニのふん・死がい、花粉のアレルゲン
広島大学大学院 先端物質科学研究科 2003年9月

浮遊カビ(アスペルギルス・フミガタス)の粗アレルゲン中の主要なアレルゲン

実証機関 広島大学大学院 先端物質科学研究科
時期 2014年4月
関連情報

ダニのふん・死がい

実証機関 (株)総合医科学研究所
時期 2011年8月
関連情報
実証機関 (株)総合医科学研究所
時期 2011年5月
関連情報
実証機関 大阪市立大学大学院 医学研究科 分子病態学教室
時期 2009年7月
関連情報

ダニのふん・死がい、花粉のアレルゲン

実証機関 広島大学大学院 先端物質科学研究科
時期 2003年9月
関連情報

※花粉の表面にあるアレルゲンや外殻が割れて放出したアレルゲンについては分解・除去できますが、プラズマクラスターで花粉外殻を割ることはできないため、 花粉内部に含まれるアレルゲンについては分解・除去することはできません。

臨床効果実証機関時期関連情報
小児喘息患者に対する臨床効果
中央大学理工学部/東京大学 医学部附属病院 臨床研究支援センター 2014年9月

臨床効果

小児喘息患者に対する臨床効果

実証機関 中央大学理工学部/東京大学 医学部附属病院 臨床研究支援センター
時期 2014年9月
関連情報

真菌

真菌

真菌実証機関時期関連情報
白癬菌
千葉大学 真菌医学研究センター 2019年7月
アスペルギルス、ペニシリウム、クラドスポリウム、リゾプス、ケトミウム
(株)ビオスタ 2018年3月
ビルカンデラ菌
(株)食環境衛生研究所 2014年4月
クラドスポリウム
ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授 2004年11月
ドイツ リューベック大学 2002年4月
(一財)石川県予防医学協会 2000年9月
アスペルギルス、ペニシリウム(2種)、スタキボトリス、アルテルナリア、ムーコル
ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授 2004年11月
ペニシリウム、アスペルギルス
ドイツ リューベック大学 2002年4月

白癬菌

実証機関 千葉大学 真菌医学研究センター
時期 2019年7月
関連情報

アスペルギルス、ペニシリウム、クラドスポリウム、リゾプス、ケトミウム

実証機関 (株)ビオスタ
時期 2018年3月
関連情報

ビルカンデラ菌

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2014年4月
関連情報

クラドスポリウム

実証機関 ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授
時期 2014年11月
実証機関 ドイツ リューベック大学
時期 2002年4月
実証機関 (一財)石川県予防医学協会
時期 2000年9月

アスペルギルス、ペニシリウム(2種)、スタキボトリス、アルテルナリア、ムーコル

実証機関 ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授
時期 2004年11月

ペニシリウム、アスペルギルス

実証機関 ドイツ リューベック大学
時期 2002年4月

育毛

育毛

臨床効果実証機関時期関連情報
頭皮のバリア機能向上(頭皮環境改善)による育毛効果
(株) ナショナルトラスト/HARG治療センター 2016年10月
(株) 総合医科学研究所

臨床効果

頭皮のバリア機能向上(頭皮環境改善)による育毛効果

実証機関 (株) ナショナルトラスト/HARG治療センター
(株) 総合医科学研究所
時期 2016年10月
関連情報

※頭皮を水分保持する機能のこと。

美肌・肌の付着菌

美肌・肌の付着菌実証機関時期関連情報
肌の保湿効果
(株)総合医科学研究所 2010年2月
肌保湿メカニズム
東北大学 電気通信研究所 2010年6月
美肌効果
肌の保湿/弾力性向上/キメが整う
(株)総合医科学研究所 2010年6月
肌の皮脂抑制
(株)総合医科学研究所 2010年8月
肌の付着菌(黄色ブドウ球菌)抑制
(株)総合医科学研究所 2010年8月

美肌・肌の付着菌

肌の保湿効果

実証機関 (株)総合医科学研究所
時期 2010年2月
関連情報

肌保湿メカニズム

実証機関 東北大学 電気通信研究所
時期 2010年6月
関連情報

美肌効果 肌の保湿/弾力性向上/キメが整う

実証機関 (株)総合医科学研究所
時期 2010年6月
関連情報

肌の皮脂抑制

実証機関 (株)総合医科学研究所
時期 2010年8月
関連情報

肌の付着菌(黄色ブドウ球菌)抑制

実証機関 (株)総合医科学研究所
時期 2010年8月
関連情報

ニオイの原因菌

ニオイの原因菌

トイレ臭の原因菌実証機関時期関連情報
付着黄色ブドウ球菌の除菌効果
(株)食環境衛生研究所 2012年7月
生乾き臭の原因菌実証機関時期関連情報
浮遊モラクセラ菌の除菌効果
(株)食環境衛生研究所 2012年7月
付着モラクセラ菌の増殖抑制効果
(株)食環境衛生研究所 2012年7月

トイレ臭の原因菌

付着黄色ブドウ球菌の除菌効果

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2012年7月
関連情報

生乾き臭の原因菌

浮遊モラクセラ菌の除菌効果

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2012年7月
関連情報

付着モラクセラ菌の増殖抑制効果

実証機関 (株)食環境衛生研究所
時期 2012年7月
関連情報

感性

感性

効果試験機関時期関連情報
屋内のストレス度合い、集中度合い (株)電通サイエンスジャム 2017年11月
運転中のストレス度合い、集中度合いNEW (株)リトルソフトウェア 2020年2月
トレーニング効率NEW 鹿屋体育大学 2020年3月
  • クローズアップ

    参考:論文タイトル
    Effectiveness of Positive and Negative Ions for Elite Japanese Swimmersʼ Physical Training: Subjective and Biological Emotional Evaluations

屋内のストレス度合い、集中度合い

実証機関 (株)電通サイエンスジャム
時期 2017年11月
関連情報

運転中のストレス度合い、集中度合いNEW

実証機関 (株)リトルソフトウェア
時期 2020年2月
関連情報

トレーニング効率NEW

実証機関 鹿屋体育大学
時期 2020年3月
関連情報
  • クローズアップ

    参考:論文タイトル
    Effectiveness of Positive and Negative Ions for Elite Japanese Swimmersʼ Physical Training: Subjective and Biological Emotional Evaluations

植物

植物

効果実証機関時期関連情報
レタスの成長促進
静岡大学 2016年12月

レタスの成長促進

実証機関 静岡大学
時期 2016年12月
関連情報
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