レンジ機能

料理イメージ

分量設定が不要でサッと作れる、らくチン1品

食品から発生する蒸気の量で加熱具合を見分けるので、1人分でも4人分でも分量設定不要で自動で調理できます。しかも、レンジ加熱可の容器であれば、ガラス製でもプラスチック製でも使えます。

  • プラスチック製は耐熱温度140℃以上のもの。
1人分でも4人分でも、材料を入れてボタンを押すだけ!

特長紹介ムービー

副菜も!作りおきも!らくチン1品におまかせ!

動画はRE-WF232です

チンゲン菜とツナのあえ物(らくチン!ベジ)の写真

チンゲン菜とツナのあえ物(らくチン!ベジ)

さつまいもの甘辛煮(らくチン!煮物)の写真

さつまいもの甘辛煮(らくチン!煮物)

チンジャオロースー(らくチン!中華)の写真

チンジャオロースー(らくチン!中華)

シーフードカレー(らくチン!カレー)の写真

シーフードカレー(らくチン!カレー) ●ごはんは別調理

トマトスープ(らくチン!スープ)の写真

トマトスープ(らくチン!スープ)

チーズリゾット(らくチン!リゾット)の写真

チーズリゾット(らくチン!リゾット)

ナポリタン(らくチン!パスタ)の写真

ナポリタン(らくチン!パスタ)


    毎日のあたためも解凍も便利、レンジ機能

    ほどよく解凍、スチーム解凍

    スチームの水の膜で食品を覆うことで、食品全体をほどよく解凍します。

    • 全解凍

      全解凍したお肉の写真イメージ

      肉や魚などをすぐに調理しやすい状態に解凍します。

    • サックリ解凍

      サックリ解凍したお肉の写真イメージ

      肉や魚などを包丁で切れる状態まで解凍します。必要な分だけ解凍し、残りを冷凍室にもどしたいときに便利です。

    ごはんとおかずを2品同時あたため

    ごはんとおかずを同時にほどよくあたためます。

    ごはんとおかずのイメージ
    • 常温または冷蔵の食品を組み合わせてください。冷凍のものはできません。2品の分量はできるだけ同量にしてください。必ず、スタート後に仕上がり調節「強め」を選択してください。

    自動でほどよく、冷凍食品あたため

    らくチン!センサー搭載だから、仕上がりを見極め出力(W)・時間設定なしで、冷凍パスタなどの市販の冷凍食品をかしこくあたためます。

    市販の冷凍食品

    5℃単位で温度設定、好みの温度あたため

    -10℃、20℃〜90℃まで、5℃単位で仕上がり温度を調節できます。

    • アイスクリームの写真
      アイスクリーム(-10℃)
    • バターの写真
      バター(20℃)
    • おにぎりの写真
      おにぎり(40〜50℃)

    庫内が熱くても連続加熱ができる

    庫内の温度もチェックするから、庫内の温度が高くても連続で調理やレンジ加熱が可能です。

    • 庫内が熱くてもセンサーを使用したレンジ加熱(解凍、好みの温度あたための一部メニューを除く)ができます。

    手動レンジ1,000Wが使える

    手動レンジ出力が200W、500W、600Wの他に1,000Wも選べます。

    • 1,000Wでの運転時間は最大3分です。
    Technology
    毎日使いのあたためや解凍もまかせて!トリプルセンサー

    64眼赤外線ムーブセンサー、らくチン!センサー、温度センサーの3つのセンサーの特性を生かし、それぞれのあたために適したセンサーを使って、上手にあたためます。

    • 64眼赤外線ムーブセンサーイメージ画像

      64眼赤外線ムーブセンサー

      食品の表面温度をチェックするので、お好みの温度にあたためできます。また、解凍時のグラム合わせが不要です。

    • らくチン!センサーイメージ画像

      らくチン!センサー(絶対湿度センサー)

      食品から発生する蒸気量をチェックするので、庫内が冷めるのを待たずに連続で使えます。

    • 温度センサーイメージ画像

      温度センサー

      庫内の温度をチェック。庫内温度設定が必要なオーブン加熱時に働きます。