洗濯乾燥機の選び方ガイド

タテ型とドラム式 乾燥方法の違い 乾燥力を重視するならドラム式がおすすめです。

タテ型洗濯乾燥機ヒーター乾燥(排気タイプ) カラっとした仕上がり ドラム式洗濯乾燥機ハイブリッド乾燥 縮みや乾きムラが少なく心地よい肌触り 「あったか・ふんわり」
タテ型洗濯乾燥機 ドラム式洗濯乾燥機 比較
タテ型洗濯乾燥機 ドラム式洗濯乾燥機 比較
タテ型洗濯乾燥機ES-PU11Cの場合 ドラム式洗濯乾燥ES-U111の場合
乾燥力にこだわったシャープ独自の技術
タテ型洗濯乾燥機
シャープだけ!ハンガー乾燥 イメージ

長雨、花粉の時季やお急ぎの時には乾燥機能があると安心。特に、ハンガーにかけて衣類を乾かすことができるシャープだけの「ハンガー乾燥※2」なら、シワを抑えてスピーディに乾燥できます。

搭載機種:
クリップつき
ハンガー2本
ES-PW11E / PW10E /
PW8E


クリップつき
ハンガー1本
ES-PX8E

クリップなし
ハンガー1本
ES-TX8E

ハンガー乾燥が可能な理由

洗濯槽の穴から暖めた空気が外槽に漏れるため、できるだけ狭い空間に熱を閉じこめる必要があり内フタが必要でした。

洗濯槽に穴が無く外槽へ熱が漏れないので、内フタをなくすことができハンガーをかける空間を確保できました。

シワを抑えて乾燥

洗濯の時に衣類の絡みを抑えて洗浄し、やさしく脱水。シワの少ない洗い上がりを実現します。

乾燥力にこだわったシャープ独自の技術

業界初のヒートポンプ&サポートヒーターのハイブリッド乾燥方式により、省エネ※3でふんわりあたたかな仕上がりを実現しました。さらに乾燥中もプラズマクラスターを放出。省エネ※3・心地よさを実現する乾燥方式です。

※国内で販売するドラム式洗濯乾燥機において。
ヒートポンプとヒーターのハイブリッド乾燥方式。
2015年8月27日発売ES-Z210。

搭載機種:ES-W113 / W112

ハイブリッド乾燥方式 ぽかぽか・おひさま乾燥のしくみ シワを抑えて乾燥

大風量の温風を衣類に吹きかけてシワを伸ばしながら乾燥します。約50℃の低温風だから衣類にもやさしい。

シワを抑えて乾燥 イメージ
  • ※a当社実験による。衣類の量・素材、汚れや洗剤の種類によって洗浄効果が異なります。
  • ※1【電気代】新電力料金目安単価27円/kWh(税込)。家電公取協調べ、2014年4月改定。
  • ※2付属のハンガーに吊るして乾燥・消臭する場合は、ハンガー掛け部に1kgまで掛けられます。(クリップつき子ハンガーは、親ハンガーに連結して掛けられます。)
  • ※3洗濯~乾燥6kg:消費電力量600Wh。(数値は日本電機工業会自主基準による)。
  • ※4シワ抑え乾燥コース:ES-W113/W112/WS13/G112。
  • 写真・イラストはイメージです。