SHARP 産業用太陽光発電システム

地上・屋上・屋根設置用

太陽電池モジュール<NU-435KB>NEW

NU-435KB

外形図

モジュール変換効率 22.3%

公称最大出力 435W

セル種類 単結晶 最大システム電圧 1,000V
公称最大出力※2 435W 静荷重 正圧2,400Pa
負圧3,000Pa※3
モジュール変換効率※1 22.3% 垂直積雪量 設置方法、設置角度により、最大99cmまで対応可能※3
公称最大出力動作電圧 32.91V 固定方法 6箇所クリップ固定※3
公称最大出力動作電流 13.22A 外形寸法 1,721mm×1,133mm×40mm
公称開放電圧 39.32V 質量 22kg
公称短絡電流 14.08A    
  • ※1太陽電池モジュールの変換効率(%)は【 [モジュール公称最大出力(W)×100 ] ÷ [モジュール面積(m²)×1,000W/m²] 】の計算式を用いて算出しています。変換効率とは、太陽光エネルギーから電気エネルギーに変換したときの割合を表します。
  • ※2公称最大出力の数値は、JIS規格で規定された基準状態での代表的な値です。
  • ※3詳細は、納入仕様書・設置工事説明書をご参照ください。
  • 太陽電池モジュールに太陽光が当たると、太陽の位置や角度によって、反射光が近隣住宅の窓に差し込む可能性があります。眩しさについては個人差があり、季節毎で見え方も異なりますので予測が難しいですが、近隣住宅への配慮が必要です。
  • 台風や強風により、石などの固形物がモジュールガラス表面に当たると、ガラスが破損することがありますので、動産総合保険(自然災害に対する保険)に加入されることをお勧めします。
  • 太陽電池モジュールは製造過程において、色むらなど外観上のバラつきが生じる場合がありますが、性能・信頼性に影響はありません。
  • 防眩モデルは、ガラス表面に防眩加工をすることで光を乱反射させ、一方向への反射を小さくして、眩しさを抑えています。気象条件、設置条件、および見る角度によって、全体が白く見えたり、モジュールごとの色のばらつきが見える場合がありますが、モジュールの出力や品質上の問題はありません。
  • 防眩モデルと通常モデルを一つのストリング(系統)に繋ぐことはできません。

眩しさを抑え、今まで設置できなかった空港や都市部、北面にも設置可能な
「防眩モデル」

優れた防眩性能

ガラス表面の凹凸で光を乱反射させることで、一方向への反射を小さくして眩しさを低減。

通常モデルと組み合わせ搭載容量アップ

北面に防眩モデルを設置することで、搭載容量が大幅にアップします。

●北面の年間推定発電量は南面の約66%程度になります(大阪市、傾斜角30度の場合)。

屋根材より低い“光沢度(60度)”により、北面にも設置可能。

一般的な屋根材より光沢度が低く、近隣への反射光の対策を求められる建物に適しています。

  • 東京都の機能性PV(防眩型)の基準は光沢度が7以下。

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