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以前のモデル一覧(モノクロ複合機)

MX-M754FN/MX-M654FN

ファクス - MX-M754FN/MX-M654FNの特長

多彩な転送機能|受信データを転送できる

ファクスやインターネットFaxのデータを、TIFFやPDFデータに変換し、指定した共有フォルダーやE-mailなどに転送できます。

多彩な転送機能|受信データを転送できる

※1 携帯電話にE-mail転送する際は、受信データを常にプリントするに設定してください。
また、データのバックアップ用に他の宛先に対して送信を指定してください。
※2 ネットワークスキャナツールLiteのインストールが必要です。
● ネットワークスキャナーツールLiteはこちらよりダウンロードできます。
※3 ドキュメントビューア、Adobe®Reader®LEがインストールされており、PDFデータがメール添付ファイルとして受信できるもの。接続条件によっては接続できない場合があります。
●ドキュメントビューアはPicsel Technologiesにより実現しています。

インターネットFax対応|通信コストを節約

E-mail環境を利用するインターネットFaxに対応。
電話回線によるファクス通信と比べて、通信コストを節約することができます。

オプションのインターネットファクス拡張キット(MX-FWX1)が必要です。
●W-NET FAX ダイレクトSMTP受信を行うためには、W-NET FAX ダイレクトSMTPに対応したインターネットFax対応機が必要です。
●W-NET FAXとは、TTC標準JT-T37シンプルモードまたはフルモードに適合したインターネットファクシミリの呼称です。
●W-NETFAX、Direct SMTPは、ダイレクトSMTP認証済みで他社の認証機と相関性があります。

W-NET FAX、Direct SMTP ロゴ

PC-Fax送信|作成した文書をそのまま送信

パソコンで作成した文書をファクス原稿として直接ファクス送信可能。プリント出力する必要がなく、用紙の削減につながります。

3回線増設可能|ファクス環境を効率化

※3回線増設時はオプションの回線増設キット(MX-FL10)が2台必要です。

データ活用|受信データを多彩に活用

ファクス受信データをプリントせず、一旦、メモリーに保存。プリント前に印字内容を確認する、本体HDDに保存して再利用、PCにデータを転送するなど多彩に活用できます。

データ活用|受信データを多彩に活用

受信データの自動保存|パソコンで確認できる

ファクス受信データを、一旦、本体のハードディスクに自動保存。PDF等のファイルとしてパソコンで確認できます。また必要に応じて印刷するなど多彩にデータを活用できます。

受信データの自動保存|パソコンで確認できる

FASEC 1に準拠|高度なセキュリティに対応

●FASECとは、情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)がファクシミリ通信のセキュリティ向上を目指して制定したガイドラインの呼称です。FASECのロゴマークは、このガイドラインに準拠したファクシミリ・複合機に使用されます。

FASEC1ロゴ

スーパーG3/G3ファクス

FASEC1ロゴ

アドレス帳表示|ユーザーごとの表示に対応

順次同報送信に対応|1度の操作で500件に送信

ワンタッチアドレス帳|2,000件を簡単に検索

●電話番号/アドレスの最大登録件数は6,000件。

Faxの使い勝手をさらに高める多彩な機能

□ ファクス受信ランプ □ 回転送受信 □ プログラム
□ 両面送受信 □ 済スタンプ機能※1 □ 特定番号受信可否設定
□ 直接送信 □ 縮小送信 □ ナンバーディスプレイ対応※2
□ 混載原稿 □ 宛先確認機能 □ 受信データ部数・ステープル設定※3
□ カードスキャン □ 留守番電話接続 □ Fコード対応
□ 電話/ファクス自動切換 □ 長尺原稿送信(最大1000mmまで)

※1 オプションの済スタンプユニット(AR-SU1)が必要です。
※2 別途NTTとの契約が必要です。
※3 オプションが必要です

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