主な機能


タイムライン

家電やサービスからのお知らせや提案が表示されます。より詳しい情報を見たり、気に入った、気に入らなかったといったフィードバックを返すことができるようになっています。

(画面イメージ)

機器リスト

サービスリスト

ご利用可能なサービスが表示されます。新たなサービスが順次追加されていきます。

(画面イメージ)

まとめて操作

あらかじめ複数の機器の操作を「まとめて操作」に登録しておき、一括して機器を操作することができる機能です。
「まとめて操作」に登録できるのは、COCORO HOMEに登録したエアコン、空気清浄機、テレビ及び、HEMS機器です。
HEMS機器は、COCORO ENERGYで設定した「おかえり操作」、「おでかけ操作」を設定できます。

※ 自分以外の人が誤って操作することを防止するため、スマートフォンの画面ロックをおすすめします。

まとめて操作の使い方

シャープ伝言

録音した音声や定型文、自作の文章を、自宅の家電や離れて暮らす家族の家電に送ることができるサービスです。
  • 伝言を送るためには、あらかじめ伝言を送る家電をCOCORO HOMEに機器登録しておく必要があります。

    ※ 自宅以外の家電に伝言を送るときは「自宅以外の機器」として登録できます。

  • 送った伝言を機器側が確認すると、タイムラインに確認完了のお知らせが来ます。
  • 送った伝言は24時間経つと自動で消去されます。まだ機器側で確認していなかった場合はタイムラインにお知らせが来ます。

伝言を送ることができる機種

シャープ伝言の使い方

シャープ見守り

自宅の家電や遠く離れて暮らす家族の家電を設定しておくと、日々の使用状況やセンサー検知情報を元に、1日数回見守り結果をお知らせしてくれます。

冷蔵庫と空気清浄機で見守りサービスを利用できます。対応機種はこちらを確認ください。
冷蔵庫は、ドアの開閉情報をお知らせします。空気清浄機は、各種のセンサーが検出した情報をお知らせします。

  • 見守りサービスを利用するためには、あらかじめ見守る家電を無線LANアクセスポイントに接続して、COCORO HOMEに機器登録しておく必要があります。
    必要な環境についてはこちらを確認してください。

■ 離れて暮らすご家族を見守る

1)見守られる冷蔵庫または空気清浄機をCOCORO HOMEに「自宅以外の機器」として機器登録します。
離れた家の機器を登録する方法はこちら

2)COCORO HOMEのサービスリストから「シャープ見守り」を選び、登録した冷蔵庫または空気清浄機の見守り設定を行います。

■ 外出中に自宅のご家族を見守る

1)見守られる冷蔵庫または空気清浄機をCOCORO HOMEに機器登録をします。
自宅の機器を登録する方法はこちら

2)COCORO HOMEのサービスリストから「シャープ見守り」を選び、登録した冷蔵庫または空気清浄機の見守り設定を行います。

対応機種

冷蔵庫
SJ-GX50D,SJ-GX55D,SJ-GX50E,SJ-GX55E,SJ-GA50E,SJ-GA55E, SJ-AF50F
空気清浄機
KI-LP100, KI-LX75, KI-LS70, KI-LS50, KI-LS40

シャープ見守りの使い方

見守られる機器に必要な環境

■ インターネット回線

  • プロバイダー(インターネット接続業者)と常時接続のブロードバンド回線の契約が必要です。
  • インターネットに接続する際に、毎回ID認証をおこなう場合は、ご利用できません。
  • 光回線をおすすめします。
  • ダイヤルアップでは、ご利用できません。

■ 無線LANアクセスポイント(ルーター)

  • 暗号方式「WEP」はセキュリティ強度が低いため対応していません。
  • 暗号方式「WPA2(AES)」の使用をおすすめします。




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