• このページは、ES-W112を中心にご説明しています。

1洗浄力

マイクロ高圧洗浄

※国内で販売するドラム式洗濯乾燥機において。高圧シャワーノズルによる500μm以下の微細な水滴での洗浄方式。2014年10月16日発売ES-Z200。

微細な水滴だから衣類を傷めず、ガンコな汚れを弾き飛ばす

高圧シャワーノズルから、清潔な水道水を毎秒100万個以上の微細な水滴にして衣類に噴射※a

(特許出願中)

洗浄力 イメージ 洗浄力 イメージ

動画で見る マイクロ高圧洗浄とは?(ES-U111)

    ※マイクロ高圧洗浄搭載機種で、同様に使用していただけます。
3つのおすすめコース
01温水極め洗いコース

衣類の温度を35℃※f前後にすることで洗剤の効果を効率よく発揮させるお洗濯を実現。

01温水極め洗いコース 洗浄前 洗浄後 イメージ
02ホームクリーニングコース

マイクロ高圧洗浄と最適なドラムの動きで、衣類の傷みを抑えながらも、しつこい汚れまでしっかり落とします。

02ホームクリーニングコース
03サッと予洗いコース

わずか約5分でマイクロ高圧洗浄が、洗剤なしでひどい汚れを洗い流します。

03サッと予洗いコース
ひまわりガラス

ひまわりの種の配列を応用した凹凸で、衣類がどの角度から当たっても、くまなくこすり洗いでき、高い洗浄効果が得られます。

ひまわりガラス
超音波ウォッシャ―

毎秒約38,000 回の超音波振動でつくる、小さな泡が弾ける力で汚れを弾き飛ばします。さらに時短コース(10分洗濯)の前に超音波ウォッシャーで予洗いすれば、キレイ と時短がかないます。

超音波ウォッシャ―

動画で見る 超音波ウォッシャーで予洗い、時短(10分洗濯)コース

    ※超音波ウォッシャー搭載機種で、同様に使用していただけます。
10分洗濯 10分洗濯

洗濯時間が10分と明確だから予定が立てやすく、家事 の時短をアシストします。すすぎ が1 回なので節水もできて経済的です。

10分洗濯
香りプラスコース

最終すすぎ時に衣類をほぐしてから柔軟剤を投入。柔軟剤 を衣類全体にコーティングし、柔軟剤の香りを衣類にしっ かり付ける※4ことを目的とするコースです。

香りプラスコース
進化し続けて20年以上。シャープの最新ドラム式

シャープのドラム式洗濯乾燥機の歴史、それは1995年に発売された「ES-E60」から始まりました。 以来、日本のライフスタイルの変化に合わせて、洗浄力、電気代、運転音などを改良。 次々と業界初の機能を開発し、ドラム式洗濯乾燥機を進化させてきました。 常に理想を追求してきたシャープが自信を持ってお届けする、最新ドラム式洗濯乾燥機の登場です。

進化し続けて20年以上。シャープの最新ドラム式
  • ※aES-W112/U111は、100~500μmの水滴を毎秒100万個以上噴射。ES-H10Dは、400~900μmの水滴を毎秒約10万個噴射。水道水圧や周囲の環境により、シャワーの水 圧は変動することがあります。
  • ※bES-W112・洗濯11kg・標準コース時。
  • ※c当社実験による。衣類の量・素材、汚れや洗剤の種類によって洗浄効果が異なります。
  • ※d当社実験による(超音波ウォッシャー使用時洗濯用液体洗剤使用)。衣類の素材、汚れや洗剤の種類によって洗浄効果が異なります。
  • ※e2kg洗濯時、シャワー給水量:標準コース11L、温水極め洗いコース50L。
  • ※f洗濯機設置場所の環境や水道水の温度により衣類の温度は変動することがあります。
  • ※gES-W112・洗濯2kg・温水極め洗いコース時。
  • ※h表示があるものでもホームクリーニングコースで洗濯・乾燥できないものもあります。
  • ※iホームクリーニングコース:ES-W112・洗濯1kg。
  • ※jホームクリーニングコース/標準コース:ES-W112・洗濯1kg。
  • ※k「手洗い」「弱水流」表示のあるもの。中性洗剤をお使いください。芯材が入った衣類は「手洗い」「弱水流」の表示があっても洗えません。
  • ※lES-W112・洗濯2kg・サッと予洗いコース時。
  • ※1泥汚れなど落ちにくい汚れで効果的な推奨値。容量の上限は(洗濯/洗濯〜乾燥)、ES-W112(11kg/6kg)。
  • ※210分で洗濯運転を修了可能な推奨値。容器の上限は(洗濯)、ES-W112•11kg。
  • ※3香りプラスコースの効果的な推奨値。
  • ※4香りの感じ方、柔軟効果の感じ方は個人差があります。また、洗剤や柔軟剤の種類や使用量、衣類の種類によって、柔軟剤の付き具合、香りの感じ方、柔軟剤効果の感じ方が異なる場合 があります。
  • ※5この商品は当社ではお取扱いしておりません。詳しくはP&G社ホームページ( https://jp.pg.com/)をご覧ください。
  • 写真・イラストはイメージです。