製品仕様
基本仕様
| 浄化方式 | 「プラズマクラスター7000」空中浄化&フィルター浄化 |
|---|---|
| プラズマクラスター適用床面積(目安)※1 | 約10畳(約17m²) |
| 加湿方式 | 気化方式 |
| 加湿量 | 最大400mL/h |
| 給水タンク容量 | 約2.0L |
| 待機時消費電力(W) | 約0.3 |
| 外形寸法(mm) | 幅357×奥行219×高さ618 |
| 質量(kg) | 約7.4 |
| 電源コード長さ(m) | 約1.8 |
| フィルター | nanoHDフィルター(交換目安:約10年) |
| ダブル脱臭フィルター(交換目安:約10年) | |
| 抗菌・防カビホコリブロックプレフィルター※2 | |
| 独自気流 | コアンダフロー |
| センサー | ニオイ/湿度/温度 |
| モニター | 湿度ランプ/きれいモニター |
| 清浄時間(8畳あたり)* | 14分 | ||
|---|---|---|---|
| 空気清浄適用床面積(目安)* | ~13畳(21m²)(~20畳(33m²)) | ||
| モード | 強 | 中 | 静音 |
| 風量(m³/分) | 4.5 | 3.1 | 1.0 |
| 消費電力(W)(50/60Hz)※3 | 47 | 18 | 3.1(2.7) |
| 1時間あたりの電気代(円)※4 | 約1.46 | 約0.56 | 約0.10(約0.08) |
| 運転音(dB) | 48 | 39 | 17 |
| 清浄時間(8畳あたり)* | 16分 | ||
|---|---|---|---|
| 空気清浄適用床面積(目安)* | ~12畳(19m²)(~18畳(30m²)) | ||
| 加湿適用床面積※5 | プレハブ洋室 ~11畳(18m²)/ 木造和室 ~7畳(11m²) | ||
| モード | 強 | 中 | 静音 |
| 風量(m³/分) | 4.1 | 3.1 | 1.0 |
| 消費電力(W)(50/60Hz)※3 | 39 | 19 | 3.2(2.8) |
| 1時間あたりの電気代(円)※4 | 約1.21 | 約0.59 | 約0.10(約0.09) |
| 運転音(dB) | 47 | 40 | 17 |
| 加湿量(mL/h)※6 | 400 | 320 | 110 |
- *日本電機工業会規格JEM1467:2026(( )内はJEM1467:2015)に基づく試験方法により算出。
- ※1商品を壁際に置いて、「中」運転時に部屋中央(床上1.2m)で7,000個/cm³のイオンが測定できる床面積の広さです。
- ※2<抗菌>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/SGS●試験方法:JIS Z 2801 フィルム密着法。●抗菌方法:パネルネットに抗菌剤を含浸。●対象:パネルネットに付着した菌。■試験結果:99%以上抗菌。<防カビ>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/SGS●試験方法:JIS Z 2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:パネルネットに防カビ剤を含浸。●対象:パネルネットに付着したカビ菌。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
- ※3( )内はモニターランプ「切」時。
- ※4電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定](家電公取協調べ)で計算しています。( )内はモニターランプ「切」時。
- ※5適用床面積の目安は、日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用床面積とし木造和室の場合を最小面積としたものです。ただし、運転モード、壁、床の材質、部屋の構造、使用暖房器具等によって適用床面積は異なりますので、販売店にご相談ください。
- ※6日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき室温20℃、湿度30%で算出。空気清浄運転時も水は減り、若干加湿します。
期待できる効果
| 空気中に浮遊しているもの |
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|---|---|
| 付着しているもの |
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| 捕集できるもの* |
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|---|---|
| 脱臭できるもの* |
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- *フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
- ※1吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。
- ※2集じんフィルターでほとんどの花粉を捕集。
- ※31m³試験容器内での当社試験でホルムアルデヒド、トルエン、酢酸エチルの3種類で低減効果を確認。実使用空間での実証結果ではありません。
寸法

[空気清浄機の集じん・脱臭能力について]
- タバコの有害物質(一酸化炭素等)はすべて除去できません。
- 常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。
- タバコや焼肉など、強いニオイがある時にお使いになると、数週間から数ヵ月でフィルターからニオイが発生し、フィルター交換が必要になる場合があります。このような使い方をされるときは、お部屋の換気と併用してお使いいただくことをお勧めします。
[加湿空気清浄機について]
- 加湿フィルターで水が気化する時に吸い込んだ空気の熱が奪われるため、吹き出す風の温度は室温より低くなります。
- トレーの水は必ず水道水をお使いください。井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。
- 加湿量は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき室温20℃・湿度30%の時です。お使いになるお部屋の広さ・構造・材質により変わります。