集じん×脱臭
ウイルスの1/30の超微細粒子まで捕集。ハウスダストもニオイもしっかり抑制
ウイルスの1/30サイズ0.003μmの超微細粒子を99.9%以上捕集するnanoHDフィルターと、高性能脱臭フィルター、さらに抗菌※2・防カビ※3ホコリブロックプレフィルターで、さまざまな空気の汚れをしっかりとキャッチします。
1枚目:さまざまなサイズの粒子、2枚目:3つの高性能フィルター、3枚目:nanoHDフィルター、4枚目:ダブル脱臭フィルター、5枚目:ホコリブロックプレフィルター
nanoHDフィルター集じん方式と電気集じん方式(イメージ)の違いをご紹介
- 動画はFP-T120ですが、FP-W120も同じ機能を搭載しています。
- *1フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
- *2ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。
ペット臭や料理臭を脱臭。リビングのニオイを快適に。
ダブル脱臭フィルター搭載によりペット臭や料理などの生活臭をフィルターに吸着させ脱臭します。フィルターは10年間交換不要です。*※4
- *ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。

5つのセンサーとモニターで空気の状態を可視化。
高感度ホコリ、ニオイ、湿度、温度、明るさの5つのセンサーを搭載。ホコリセンサーは、花粉などの大きな粒子に加え、0.5µmの微小な粒子まで検知します。

コンパクトな本体サイズながら、36畳の大空間まで対応
最大風量12m³/分とコアンダ効果*を応用したコアンダフローで遠くのホコリもしっかり引き寄せ、パワフルに吸引します。
- *コアンダ効果とは:「噴流(空気流、水など)を面に沿って吹き付けると、噴流の出口や下流の面が曲面であっても面噴流はかなりの範囲にわたって面に沿って流れる。」という噴流の性質効果

自動運転の空気清浄性能が最大約5倍※5まで向上
普段使いの「自動」運転時において、常に厚生労働省推奨仕様の5.0m³/分以上の風量を発揮。より早く微小粒子を捕集できるようになりました。

- 当社比。本検証は14畳の部屋における空気清浄機(FP-W120、2023年度機種FU-S50)の「自動」運転(最小風量)時でのシミュレーションです。実際の自動運転においては、微小粒子が多い時には風量を大きくし捕集率を上げる制御をしており、微小粒子をより早く集じんします。あくまでシミュレーションであり、実際の微小粒子を使って実証したわけではありません。実使用環境とは異なります。
英国アレルギー協会認定
浮遊するダニのアレル物質・花粉を除去することが英国アレルギー協会の試験で検証されました。




