プラズマクラスター

プラズマクラスター25000搭載

シャープ独自の空気浄化技術、プラズマクラスター25000を搭載しています。

  • 当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。
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プラズマクラスターイオン放出イメージ

<プラズマクラスター技術の紹介>

信頼の証。プラズマクラスターはシャープだけ

森林には+と-のイオンが都市部に比べて多く存在しています。 プラズマクラスターイオンは安全性を確認済みなので、高濃度化が可能。森林よりも多い+と-のイオンがお部屋に広がり、清潔で健やかな空気環境をつくります。

プラズマクラスター25000のイオン濃度を、森林や都市部のイオン濃度と比較したグラフ
プラズマクラスターのメカニズム

カビ菌や菌などの表面から水素原子(H)を素早く奪い取ることで、その作用を抑制。OHラジカルは奪い取った水素原子(H)と結合し、反応後は速やかに水(H₂O)となって空気中に戻ります。

放出されたイオンがカビ菌や浮遊菌に作用し、水になって空気中に戻る

プラズマクラスター25000の主な効果

浮遊・付着ウィルスの作用を抑える。浮遊カビ菌を除菌。付着カビ菌の増殖を抑制。浮遊付着花粉アレル物質の作用を抑える。ダニのふん、死がいの浮遊アレル物質の作用を抑える
静電気を抑える。浮遊菌の作用を抑える。タバコの付着臭を分解・除去。部屋干し衣類の生乾き臭をスポット消臭

プラズマクラスター25000の主な効果

約2.7分~3日後の効果です。約5畳~10畳相当の密閉した試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかた、個人によって効果は異なります。ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。


濃度が上がれば、効果も上がる。

人の暮らしを心地よくするプラズマクラスターは、イオン濃度が高くなるほど効果も上昇。プラズマクラスター25000なら、プラズマクラスター7000に比べて、消臭&除電スピードがアップします。

除電スピードはプラズマクラスター7000が約13分に対し、25000は約2.7分で除電。タバコの付着臭はプラズマクラスター7000が約90分に対し、25000は約55分で消臭
  • プラズマクラスター7000との比較