パワフル&低騒音
Wフィルター構造で、コンパクト&パワフルな空気浄化力を実現
吸い込み口を本体の両サイドにもうけることで空気の吸い込み量を増やし、1つのファンで両サイドからの風を同時に吸引する構造により、コンパクトな本体サイズながら53畳まで対応できる大風量を実現しました。

Wフィルター構造で、コンパクト&パワフルな空気浄化力を実現
- 動画はFP-T120ですが、FP-U120も同じ機能を搭載しています。
ニオイや微小な粒子までキャッチ、3つの高性能フィルター
静電HEPAフィルター※1とダブル脱臭フィルター、さらに抗菌※2・防カビ※3ホコリブロックプレフィルターで、さまざまな空気の汚れをしっかりとキャッチします。
- *ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。
1枚目:3つの高性能フィルター、2枚目:静電HEPAフィルター、3枚目:ダブル脱臭フィルター、4枚目:ホコリブロックプレフィルター、5枚目:さまざまなサイズの粒子
HEPAフィルター集じん方式と電気集じん方式(イメージ)の違いをご紹介
- 動画はFP-T120ですが、FP-U120も同じ機能を搭載しています。
- *1当社調べ。使用環境や使用状況により効果は異なります。
- *2フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
- *3ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。
英国アレルギー協会認定
浮遊するダニのアレル物質・花粉を除去することが英国アレルギー協会の試験で検証されました。
コンパクトな本体サイズながら、53畳の大空間まで対応
最大風量12m³/分とコアンダ効果*を応用したコアンダフローで遠くのホコリもしっかり引き寄せ、パワフルに吸引します。
- *コアンダ効果とは:「噴流(空気流、水など)を面に沿って吹き付けると、噴流の出口や下流の面が曲面であっても面噴流はかなりの範囲にわたって面に沿って流れる。」という噴流の性質効果

低騒音化を実現
Wフィルター構造により、中運転時の風量5.5m³/分の運転音を、図書館より低騒音の37dBで実現しました。(強運転時の運転音は54dB)

FP-U120の運転音を、従来構造機種(2023年度機種FU-S50)の同等風量と比較
自動運転の空気清浄性能が最大約5倍※6まで向上
低騒音設計により、普段使いの「自動」運転時において、常に厚生労働省推奨仕様の5.0m³/分以上の風量を発揮。より早く微小粒子を捕集できるようになりました。

- 当社比。本検証は14畳の部屋における空気清浄機(FP-U120、2023年度機種FU-S50)の「自動」運転(最小風量)時でのシミュレーションです。実際の自動運転においては、微小粒子が多い時には風量を大きくし捕集率を上げる制御をしており、微小粒子をより早く集じんします。あくまでシミュレーションであり、実際の微小粒子を使って実証したわけではありません。実使用環境とは異なります。
賢いヒミツは5つのセンサー
高感度ホコリ、ニオイ、湿度、温度、明るさの5つのセンサーを搭載。ホコリセンサーは、花粉などの大きな粒子に加え、0.5µmの微小な粒子まで検知します。
1枚目:5つのセンサーのイメージ、2枚目:高感度ホコリセンサーのイメージ






