毎日のヘアドライで、枝毛・切れ毛を抑制。

01枝毛・切れ毛を抑制

静電気オフ美容。
毎日のヘアドライで、手軽に枝毛・切れ毛を抑制*

毎日乾かすたび、
髪は摩擦して静電気を帯びている。
静かな摩擦ダメージの蓄積が
「枝毛・切れ毛」の原因に。

手やブラシとの摩擦によって静電気が発生し、さらに摩擦を引き起こす。
この繰り返される摩擦が負のループとなり、キューティクルはダメージを受けていく。

また摩擦以外にも熱・乾燥など、ヘアドライ時に発生するストレスが積み重なることで、
枝毛や切れ毛の原因に。

枝毛・切れ毛最大87%抑制※1

1枚目:枝毛・切れ毛イメージ、2枚目:静電気オフによる枝毛・切れ毛抑制効果のグラフ

独自テクノロジーの融合が「さらり」へ導く。

高濃度プラズマクラスター

静電気約99%オフ※2。摩擦ダメージを防ぎ、うるおいを与えながらキューティクルを保護。

Smooth 3D Sensing

美容師の技術と感覚を、センサーとテクノロジーで再現する。毎日のドライが、手軽に美容師のドライへ。


枝毛・切れ毛を抑制する、4つのアプローチ。

静電気約99%オフ※2。
摩擦ダメージを防ぎ、うるおいを与えながらキューティクルを保護。

高濃度プラズマクラスター

イオン濃度約10%UP(当社比)※3

プラスとマイナスのイオンバランスが整ったプラズマクラスターで静電気約99%オフ※2。
静電気による摩擦ダメージを抑え、髪表面のキューティクルを保護。さらりとした仕上がりへと導きます。

1枚目:プラズマクラスターイオンあり・なしのキューティクルイメージ *毛髪に温風をあてながら約30回ブラッシングし、電子顕微鏡で表面観察​、2枚目:静電気オフイメージ​、3枚目:ブラシとの静電気抑制イメージ、4枚目:イオンでうるおいを与えるイメージ


水分バランスセンサー搭載。
乾燥状態を見極め、自動で冷風に。
無意識の「乾かしすぎ」を防ぐ。

業界初*ドライアシストモード

「水分バランスセンサー」が、髪周辺の水蒸気量をリアルタイム(毎秒5回)で測定。髪の乾燥状態に応じて、温風と冷風を自動で切り替えながら、乾かし終わりに近づくと、冷風に。冷風時間が長くなることが乾かし終わりのサインです。髪に適度な水分を残した状態で乾かし終わることで、過乾燥による摩擦ダメージから髪を守ります。美容師の「乾かし終わりを見極め、最適な水分量を残す」ドライテクニックから着想を得た、業界初*のアプローチです。

  • 国内で販売されているドライヤーにおいて、髪から蒸発した水蒸気を検知して温度や風量を切り替える機能(2026年10月発売)。

1枚目:水分バランスセンサーのイメージ​、2枚目:ドライアシスト使用時のイメージ​、3枚目:ドライ中の使用イメージ


4つの風で速乾。ドライ時間約35%短縮※5。
熱に頼らず、気流で押し分けて乾かす。

ドレープフロー X4

7.4㎥/分大風量※6 約10万回転/分 高速小型モーター

髪を押し分けて、効率よく風を届けます。髪が濡れた状態はダメージしやすく、枝毛・切れ毛が起きやすい状態。
大風量と独自気流により、熱ダメージを抑えながら、速乾を実現しました。

1枚目:ドレープフロー X4のイメージ​、2枚目:髪を押し分けて乾かすイメージ​


距離と環境条件を測定し、髪を55℃以下にキープ。
熱ダメージを受ける前に予測して防ぐ。

センシングモード

「距離センサー」が髪との距離をリアルタイム(毎秒20回)に測定。「環境温度センサー」が室内温度を測定。2つのセンシングにより、髪にやさしい55℃以下にキープ。近づけすぎによって髪が過度に熱くなることを防ぎ、熱ダメージから髪を守ります※7。

1枚目:センシングモードのイメージ​、2枚目:サーモビューワーによる温度比較


シーンに合わせて選べる運転モード

SENSINGモード

距離と環境条件を測定し、髪を55℃以下にキープ。熱ダメージを受ける前に予測して防ぐ。

BEAUTYモード

温風と冷風を自動で切り替え、キューティクルを引き締め、ツヤのある髪※9に仕上げる。

SOFTモード

送風音に敏感なお子様にも配慮した、やさしくヘアドライできるモード。ドライヤーと髪が近づきすぎると冷風に切り替わる安心設計。

SCALPモード

約50℃の温風で、地肌をいたわりながらやさしく乾かし、健やかな地肌へ。(ある程度髪が乾いてからの使用がおすすめです)

COLDモード(ワンタッチで冷風に切り替え)

温風ドライ中でも、ボタン1つで素早くワンタッチで冷風に切り替え。

 

APPモード(アプリ連携)

好きな[温度帯]×[時間]の組合せで、自分好みのドライモードにカスタマイズ。モード順やスタート風量の変更も。

  • Bluetooth®は、Bluetooth SIG, Inc.の登録商標です。

DRY ASSISTモード

乾燥状態を見極め、自動で冷風に。無意識の「乾かしすぎ」を防ぐ。

  • ホットモード・風量TURBO(風量大)で、動作中にMODEボタン長押し

使いやすさ・デザイン

セットノズル付属

風を線状に集中させるセットノズル。ブローや部分的なセット時にご使用ください。

  • セットノズル装着時はドライアシスト、センシング、ソフトモードをご使用いただけません。

後ろも乾かしやすい形状

モーターをハンドル部分に収めた設計により、後頭部も乾かしやすく。

  •  
     

02プラズマクラスターの効果

プラズマクラスターの髪への効果

プラズマクラスターは、自然界にあるのと同じ、水分子に包まれたプラスとマイナスのイオン。 水分子に包まれたイオンが髪内部までうるおいを与えてコーティングし、キューティクルを保護。 髪にうるおいを与えながら静電気を抑え、摩擦によるダメージから髪を守ります。

うるおい効果が8時間続く※10

水分子が浸透し、手触りのいい髪へ。うるおいのコーティングが長続きします。

  • 毛髪に冷風を約5分間あてた効果です。

キューティクルをまもる※12

静電気をスピーディに抑えて摩擦ダメージを抑制。サラリとしたまとまりのある髪へ。

  • 毛髪に温風をあてながら約30回ブラッシングし、電子顕微鏡で表面観察。

ヘアカラーの退色を抑制※13

摩擦ダメージからキューティクルを保護し、ヘアカラーの色落ちを抑えます。

  • 毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングした効果です。

キューティクル引き締め効果※14

キューティクルが密で整うことで、水分やタンパク質を保持。ダメージに強い髪に。

  • 毛髪に冷風を14日間(1日14分[朝約7分、夜約7分])あてた効果です。

髪の弾力性向上※15

うるおいが浸透することで、髪の弾力性(コシ)がアップ。しなやかな髪へ。

  • 毛髪に冷風を約5分間あてた効果です。

補正効果(髪についたクセの改善)※16

困った寝グセ直しも簡単に。スタイリングのしやすさが高まります。

  • 毛髪に冷風を約7分間あてた効果です。

ツヤのあるサラリ髪に※17

髪にまとまりとツヤを与え、広がりをおさえて指通りのスムーズな髪に。

  • 毛髪に温風をあてながら、約5分間ブラッシングした効果です。
     

紫外線ダメージ抑制効果※18

キューティクルを保護し、一年中降り注ぐ紫外線による髪のダメージを抑えます。

  • 毛髪に約4ヵ月相当の紫外線照射と温風をあてながらブラッシングした効果です。

髪の付着タバコ臭除去効果※19

髪に染み付いたイヤなニオイ成分をイオンで分解・除去。気にならないレベルに消臭。

  • 毛髪に冷風を7分間あてながらブラッシングした効果です。

0303 Smooth 3D Sensing

美容師のドライテクニックを再現した
Smooth 3D Sensing

毎日積み重なる様々なダメージを防ぐために着目したのは、美容師が基本としている3つのドライテクニック。美容師の技術と感覚を、センサーとテクノロジーで再現する。毎日のドライが、手軽に美容師のドライへ。

近影

鎌倉 CICATA
美容師 夏井 裕司

美容師のドライテクニックを、ご自宅でも再現してくれる。
忙しい毎日を過ごしている方に、おすすめしたいドライヤーです。

美容師にとって「乾かし方」は、仕上がりを大きく左右する大切な技術です。
特に枝毛や切れ毛は一度できると元には戻せないからこそ、ご自宅での日々のドライがとても重要だと感じています。
特に子育てに忙しいママからは「自分の髪のケアまで手が回らない、乾かす時間すら惜しい」という声をよく伺います。
新しいケアを増やす必要なく、毎日のドライタイムがそのままケアの時間になる。
これなら忙しいママでも、無理なく続けられると思います。

弊社から依頼し、いただいたコメントを編集して記載しています。

風や手で髪をかき分けて、効率よく乾かす

美容師は、まず根元に風を送り込み、内側から効率よく水分を飛ばします。表面だけに風を当て続けると乾きムラが生じ、結果として部分的な乾かしすぎにつながります。また片手で2台のドライヤーを持ち、さらに髪を押し分けるテクニックを使うことも。

このテクニックを「ドレープフロー X4」で再現しました。

距離を調整して、過度な熱を防ぐ

美容師は、常にドライヤーと髪の距離を調整しながら、またドライヤーを振ることで髪が熱くなりすぎないよう熱をコントロールしています。同じ場所に高温の風を当て続けないのが鉄則です。

このテクニックを「センシングモード」で再現しました。

乾かし終わりを見極め、最適な水分を残す

美容師は、常に髪に触れながら水分量を感じ取り、「もう少し」「ここで止める」を感覚で判断しています。髪に最適なうるおいを見極めながら、絶妙なタイミングでドライを終えることで、サロン帰りのさらさらの仕上がりを生んでいます。

このテクニックを「ドライアシスト」で再現しました。