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圧倒的臨場感のサウンド

8K放送で採用された22.2マルチチャンネル音響システムは、リスナーの全身を包み込む三次元サウンドを実現します。まるで映像の中にいるかのような圧倒的な臨場感を楽しめます。

音に包まれる環境を作る
三次元オーディオシステム

8K放送で採用されている22.2マルチチャンネル音響システムでは、22個のスピーカーと2つのサブウーファーを用意することで、全方向から包み込まれるようなサウンド体験を可能にします。今回シャープでは、このサウンドを家庭で手軽に楽しんでいただくためのシステムを用意いたしました。シアターバーシステム(8A-C31AX1)は、1本のサウンドバーと1台のサブウーファーテレビの前に置くだけで、8K放送の立体音響を体感いただけます。

8Kサウンドバー(8A-C31AX1) 製品画像

22.2チャンネルの音源は、リスナーの上層に9チャンネル、中層に10チャンネル、下層に3チャンネル、低音で2チャンネルという構成になっています。各層はそれぞれに前後左右に音源が配置され、聴いている人を全方向から取り囲むため、全身を包み込むような立体音響を実現しています。

AQUOS 8Kとシアターバーシステム(8A-C31AX1)を組み合わせることで、22.2チャンネルの信号を、上層2チャンネル、中層3チャンネル(フロント左右とセンター)、低音1チャンネルにミックス処理します。これで一般家庭でも、前後左右だけでなく上下方向も加えた、臨場感のあるサウンドをお楽しみいただけます。

サブウーファー 製品画像
8K/22.2ch信号のミックス処理
三次元音響の中でサウンドに包まれる
サウンドバーによる三次元音響イメージ

シアターバーシステム(8A-C31AX1)で立体音響を体感できる仕組み

シアターバーシステム(8A-C31AX1)のサウンドバー本体上部には、20度前傾した上向きスピーカーを左右に搭載。また劇場用に開発された音響システムであるDolby Atmos技術も採用しており、水平方向だけでなく鉛直方向の音源再生も組み合わせることで、三次元に拡がる音や、右から左、上から下へ移動する音を再現し、臨場感あふれるサウンドを提供できます。

AQUOS 8Kのリモコンで本機の音量調節や、電源のON/OFFが可能な「AQUOSファミリンク」にも対応しています。視聴中の番組に最適なオーディオモードに自動設定されるジャンル連動など、AQUOSと組み合わせて使用することで、より便利にテレビを視聴できます。
そのほか、8K放送以外の放送でも採用されている2チャンネルや5.1チャンネルの音声信号についても、周波数を分析し水平方向と鉛直方向の信号に分解するアップミックス信号処理に対応。従来のテレビと接続しても、立体音響を楽しめます。

※Dolby、ドルビー、Dolby Audio、Dolby Atmos、及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。

イネーブルドスピーカーとバーチャルスピーカーによる三次元音響の実現
8A-C31AX1 製品画像

シアターバーシステム(8A-C31AX1)は、テレビ音声の再生だけでなく、USBメモリに保存した音楽を楽しむことも可能です。しかもハイレゾ音源(WAV・FLAC、192K/24bit)再生に対応しているので、高音質な音楽を楽しむこともできます。

イネーブルドスピーカー
イネーブルドスピーカー(左右2個)

バースピーカーの左右に20度前傾した上方向スピーカーを搭載。音を天井に反射させ、上から音が降ってくるような立体感を表現します。

スパイクインシュレーター
スパイクインシュレーター

スピーカーのスタンドは、最も鮮明で美しい音を響かせるスパイク構造を採用。高比重の真鍮材を使う事で、振動による雑音を防ぐなど、高音質にこだわっています。

全身がサウンドに包まれる未知の音響体験

Line up

AQUOS 8Kさあ、未体験の感動をあなたのリビングへ。
AQUOS 8Kワールドが実現する驚愕の臨場感。

世界初※1の8Kチューナー内蔵テレビ。
8K倍速液晶と8K高画質エンジンで、
AQUOS史上最高画質を実現。

8T-C80AX1:画像

2018年12月、いよいよ8K放送※2がスタート。今までのフルハイビジョンに比べて、8Kは16倍の画素数を持つ驚異的な高精細映像。
さらに色再現範囲を大幅に広げた広色域化や、映像本来の明るさやコントラストを再現するHDR対応、加えて映像にあわせ、全身を包み込むような三次元音響が採用されています。
まるで実物を目の前にするかのような、未知の映像と音響体験が出来る、全く新しい放送です。シャープでは、この最高位の体験を、AQUOS 8Kを核にオーディオシステムや8K録画など、ご家庭で存分に楽しめるトータルシステムでご提案いたします。

※1 2018年11月発売予定。2018年12月に開始されるBSによる8K放送の受信機能を搭載したテレビとして。

※2 8K放送とは、2018年12月に開始されるBSによる8K放送のことです。8K放送のご視聴には、左旋・右旋円偏波対応のアンテナ、分配器、分波器、ブースター、ケーブル等に変換が必要な場合があります。

8K倍速液晶と新開発8K高画質エンジン「AQUOS 8K Smart Engine Pro」が
ハイビジョンや4K放送も、8K高画質で再現

AQUOS 8K 関連製品

8K対応テレビと接続して新4K8K衛星放送が楽しめる、8Kチューナー。

8S-C00AW1:画像

※ HDMI端子を4端子搭載する8K対応テレビとモニターに対応(2018年11月発売予定 8T-C60AW1、2017年12月発売 LC-70X500、2017年6月発売 LV-70002、2015年10月発売 LV-85001)。

8K放送の立体音響をリビングで。全身を音に包まれる体験を提供する、シアターバーシステム。

8K放送の録画に対応したUSBハードディスク。
お気に入りの番組は8K番組のまま高画質でいつでも楽しめます。

AQUOS 4K

ハイビジョンを凌駕する新4K衛星放送を存分に。
さらにAI(人工知能)が新しい便利さをお届けします。

4T-C60AN1:画像

※ 新4K衛星放送とは、BS・110度CSの4K放送のことです。新4K衛星放送のご視聴には、右旋・左旋円偏波対応のアンテナ、分配器、分波器、ブースター、ケーブル等に交換が必要な場合があります。

AQUOS NAVI
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