BIG AQUOS, BIG VALUE

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お近くのお店で大画面の
BIG AQUOS 4Kを
体験してください

プロフェッショナルに聞く、
BIG AQUOSの魅力

リビングのテレビが大画面になることで、どのような世界が広がっていくのか。
大画面スクリーン向けに映像を作る映画監督の大友啓史氏、
大空のキャンバスに花火で世界観を作る花火師の天野安喜子氏に、
BIG AQUOSによって生み出される大画面の魅力についてお話をうかがった。

大画面AQUOSが生み出す大きな価値

映像がもたらす迫力や感動は、その画面の大きさによって左右されます。
大きな画面に映し出される映像は、現実の体験のような臨場感を生み出します。
そして映像機器の進化によって、薄く省スペースになった大画面テレビ。
今、テレビを買い換えるなら、今までのサイズよりもっと大きな画面を選ぶチャンスです。
かつての憧れのサイズが、自宅のリビングにすっきりと収まるようになりました。
大画面液晶を知り尽くしてきたAQUOSなら、
大画面ならではの感動と臨場感をリビングにお届けします。

  • POINT
    1

    10年前との比較

    • 本体サイズが小さく
      省スペースに
    • 同等のスペースで
      大画面が選べる
    • わずかな横幅UPで
      大幅インチUP
  • POINT
    2

    リビングで見る

    • どんな場所からでも
      見やすい
    • 離れた位置でも
      字幕もくっきり
    • 大勢で視聴する
      ときも見やすい
  • POINT
    3

    圧倒的な臨場感

    • 視聴距離が短く、
      視野角が広い
    • 視野いっぱいに
      画面が見える
    • 映像への没入感と
      臨場感がすごい

10年前のテレビと
比較してみよう

2008年

LC-46GX5

画面サイズ型
46V型ワイド
外形サイズ(W×D×Hcm)(スタンド含部)
118.4×32.8×79.8

2019年

4T-C60BN1

画面サイズ型
60V型ワイド
外形サイズ(W×D×Hcm)(スタンド含部)
135.4×29.0×86.5

2008年

LC-60B5

画面サイズ型
60V型ワイド
外形サイズ(W×D×Hcm)(スタンド含部)
138.3×38.3×87.3

2019年

4T-C70BN1

画面サイズ型
70V型ワイド
外形サイズ(W×D×Hcm)(スタンド含部)
156.2×36.1×98.9

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リビングでみんなで
見るから大画面

リビングのテレビをいつでも目の前で楽しむとは限りません。たとえば食事どきには少し離れたリビングから、またキッチンで家事をしながら見ることもあります。このように離れた場所から視聴するときでも、画面サイズが大きければ、字幕やテロップなどもしっかり視認できます。リビングに設置するからこその見やすさも大切です。

リビングに大画面の感動体験を
ベストなサイズの選び方

テレビを買い換える際に、現在のテレビの大きさを参照して決定する方がいらっしゃいます。しかし最新モデルは10年前よりフレームが狭く省スペース設計。同じスペースで、画面は5インチ以上アップした1ランク上のモデルが購入できます。逆に同じインチ数のテレビに買い換えると、小さくなったように感じて、迫力に欠けてしまい満足感を得られません。さらに4K時代になって、映像が精細化しており、近い距離で視聴しても映像の粗さを感じないため、よりいっそうの迫力や臨場感を得ることができます。

フレームが狭く、省スペースになっているので、液晶サイズを大きく上げても、横幅はわずかしか広がらないということがあります。たとえば、下図に示すように、現在37V型のモデルを使っているユーザーが、8インチアップの45V型最新モデルを選んでも、横幅は9cmほど狭くなります。それでも画面の面積比較では約1.5倍です。さらに13インチアップの50V型を選んでも、横幅は2.6cm程度しか広がりません。それで画面面積は約2倍になります。1ランク上の46V型を選べば迫力と臨場感を楽しめますが、さらに上の2ランクアップの50V型なら大迫力&高精細の感動を得ることができます。約7年〜10年といわれるテレビの買い換えサイクルを考えて、後悔しない感動サイズへのサイズアップをおすすめします。

大画面選びのためのポイントは
「横幅」と「高さ」

横幅がポイントの場合

今ご覧のテレビの横幅のスペースを考えた、サイズ選びをされる場合。

高さがポイントの場合

単にサイズアップだけで画面サイズを選ぶと、小さく感じてしまう場合も。
高さが低くなると小さく見えます。

新しい体験を生む
大画面AQUOS

  • スポーツや映画が大迫力!

    画面が大きくなると、スポーツをグラウンドで見ているような広い視野で見ることができ、映画も映画館で見るような没入感を得られます。

  • 離れて見てもはっきりわかる

    ニュースやバラエティなどの番組で表示されるテロップの
    文字なども、大画面なら文字が大きく表示されるため、遠くからでもはっきり視認できます。

  • 大勢で視聴してもよく見える

    スポーツ観戦など大勢でテレビを見るときなどでも、大画面なら画面の正面にいなくてもどんな位置からでも見やすく楽しめます。

大画面だからこその
圧倒的な臨場感

画面が大きくなると、目の前の映像以外のものが目に入りにくくなります。それが映像に対する没入感を生み、豊かな臨場感を得ることができます。4Kでは視聴距離が短くなり、視野角も広がるため、従来のテレビよりも大きな画面で見るときのメリットが大きくなります。たとえるなら、映画館で見る大画面スクリーンを見るような没入感や、スタジアムの中でスポーツを観戦するときのような臨場感です。大画面AQUOSなら、自宅のリビングでもそうした特別な体験が楽しめるようになるのです。

最適な視聴距離と視聴角度も変わっています

  • 2K映像

    映像以外の情報が多い

    距離が離れるから
    視野角も狭い

    最適な視聴距離は
    高さの3倍

  • 4K映像

    視界が映像でいっぱいに

    距離が近くなって
    視野角も広い

    最適な視聴距離は
    高さの1.5倍

※1H=画面の高さ

あなたのリビングの
テレビは何インチ?

スペースに空きがあるなら今選んでいるサイズより大き目がおすすめ

液晶を作り続けた
シャープ
だからこそ
できる感動を生む
大画面

4K映像の時代になり、至近距離で映像を見ても精細感は失われず、大画面による迫力と臨場感を堪能できるようになりました。今まで見ていたテレビよりも大きなサイズを選ぶことで、今までとはまったく違う驚きの映像体験が得られます。しかも大画面AQUOSなら、特別な環境を作らなくても、生活の場でもあるリビングでも最高の映像を楽しめます。液晶テレビを極めてきたシャープだからこそできる、大画面AQUOSならではの感動の映像体験です。そして映像だけでなくサウンドもネットコンテンツも、ハイクオリティに楽しめます。

感動のBIG AQUOS 4K

  • わずかなスペースアップで大画面
    にサイズアップ!
    大画面AQUOSなら迫力と臨場感
    のリッチな映像体験
    あなたにぴったりの感動サイズが
    選べます。

    4T-C70BN1

  • その大画面と映像の美しさは4K最高峰
    大画面を堪能できる70V型と60V型なら
    フラッグシップAQUOS 4K

    BN1 ライン

    4T-C45BN1 / 4T-C50BN1 / 4T-C60BN1 / 4T-C70BN1

    4Kチューナー内蔵、AQUOS 4K フラッグシップ。

  • ハイグレードな映像を手軽に楽しめる
    美しい映像と使いやすさを両立した
    ハイグレードAQUOS 4K

    BL1 ライン / BJ1 ライン

    4T-C55BL1 / 4T-C50BL1 / 4T-C45BL1 / 4T-C40BJ1

    4Kチューナー内蔵、AQUOS 4K ハイグレード。

大画面だけじゃない
AQUOS 4Kの
豊富な機能

  • 新4K衛星放送を存分に楽しむ
    4Kダブルチューナー内蔵

    4K放送を視聴中に、別の4K放送と地上/BS/CSデジタル放送の2番組同時裏録画が可能です。美しい4K映像を楽しみながら、他番組の4K映像と2K映像を同時録画できるのは、超大容量データの8Kテレビを作り出したシャープの製造技術ならではの仕様です。

  • 8Kで培った色鮮やかで
    なめらかな階調の高画質映像

    8K AQUOSで培った高度な映像技術で、4K映像を臨場感豊かに再現する「AQUOS 4K Smart Engine PRO II」。高精細アップコンバート、広色域な色再現、高輝度映像を再現するHDR技術などで、あらゆる映像を美しく映し出します。

  • 動画配信サービスやゲームなどの
    ネットコンテンツを堪能

    Android TV の最新プラットフォーム Android 9 Pie を採用しているので、動画配信サービスやゲームなどのネットコンテンツが楽しめます。またリモコンに話しかけて番組を探したり、情報を調べるなど、誰にでも使いやすい操作性も工夫しています。

  • 特別なシステムをつけなくても
    迫力のサウンドを楽しめる

    リアルな臨場感を体験するには、映像だけでなくサウンドの効果も欠かせません。AQUOSでは臨場感豊かで聞き取りやすい高音質2.1ch「FRONT OPENフロントオープン SOUND SYSTEM PLUSサウンドシステムプラス」を採用しています。

  • 明るい環境下でも美しい高輝度で
    低反射な液晶画面

    明るい部屋でもくっきりと見える鮮明な映像を映し出し、大画面になるほど気になる外光や照明の映り込みを抑える「N-Blackパネル」。AQUOSなら明るい環境化でも、見やすく、鮮やかで自然な色合いと、艶やかな黒を再現できます。

さらに上をいく
8Kという
最高画質の選択

4Kは、フルハイビジョン(2K)映像の4倍という高精細映像です。しかしその高精細な4Kのさらに4倍、現在のフルハイビジョンの16倍にあたる7,680×4,320ピクセル、約3,318万画素という超高精細な8Kという選択肢がAQUOSにはあります。そこに映し出される映像はあまりにもリアルで、それが画面に映った映像と認識できないほどの臨場感です。そしてこの超高精細な映像は、平面上に表示されている二次元映像にもかかわらず、奥行きを感じるほどの立体感を再現できます。

超高精細な8K映像では、さらに画面に近づいてもなめらかで美しく鮮明な映像を映し出します。そしてリアルな映像を60〜80v型という大画面で、圧倒的な迫力と臨場感のもとで楽しむことができます。そのうえ8K映像では、身体全体を包み込むような、360度のサラウンドシステムも備えています。映像とサウンドの両方から受ける臨場感は、画面に手が伸びるほどの、映像の世界に自分がいるかのような未知の体験が得られます。信じられないほどのリアリティ、それがAQUOS 8Kです。

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