365日、空気の質の違いを実感。「プラズマクラスター」

365日、
空気の質の違いを実感。
「プラズマクラスター」

プラズマクラスターは自然界に存在するのと
同じプラスとマイナスのイオン。
濃度を高めても安全性が確認された、
シャープ独自の技術です。
プラズマクラスターNEXTは、50,000個/cm³まで
イオン濃度を高めることにより、
空気浄化力の向上に加え、
新たな効果を実証しました。
効果を実感できる新たなステージへ、
それが“プラズマクラスターNEXT”です。

濃度が上がれば、効果も上がる。
プラズマクラスターエアコンの
空気浄化力

エアコンで試験空間にて取得した実証効果です。

※約5畳~20畳相当の試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
使用場所の状況や使い方、個人によって効果は異なります。

プラズマクラスターの効果
  • プラズマクラスター7000との比較
  • *1当技術マークのイオン個数の目安は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³あたり50,000個以上です。
  • *2当技術マークの数字は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。
  • このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
  • このページは、L-Xシリーズを中心に説明しています。
  • ※1 <ストレスがたまりにくい環境>●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名●試験方法:約20畳の試験空間で、プラズマクラスター送風運転を実施。約8時間運転させた後の部屋と、何もしていない部屋に入ってからの脳波を測定し、ストレス度合いを分析■試験結果:プラズマクラスター送風運転をさせた部屋において、1分後と5分後のストレス度合いで有意な差が認められた。
  • ※2 <集中を維持しやすい環境>●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名●試験方法:約20畳の試験空間で、プラズマクラスター送風運転を実施。約8時間運転させた後の部屋と、何もしていない部屋で計算問題(クレペリン)を実施した際の脳波を測定し、集中度合いを分析■試験結果:何もしていない部屋において、1分後と10分後の集中度合いに有意な低下が認められた。
  • ※3 <付着排せつ物臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:約74m³(約18畳相当)の試験空間にて、付着排せつ物臭のニオイ成分を染み込ませた試験片を吊るし、プラズマクラスター送風運転を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約6時間で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※4 <ニオイ原因菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第17122054001-0101号(平成29年11月14日発行)●試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にニオイ原因菌を付着させた試験片を設置し、プラズマクラスター送風運転を実施。菌の除去率を算出■試験結果:9日後に99%抑制。
  • ※5 <付着カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第14039227001-01号(平成26年5月7日発行)●試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させたベニヤ板を置き、プラズマクラスター送風運転を実施。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:8日後に付着カビ菌の増殖を抑制。
  • ※6 <浮遊カビ菌>●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●試験方法:<プラズマクラスターNEXT>約33m³(約8畳相当)、<プラズマクラスター25000>約55m³(約14畳相当)、<プラズマクラスター7000>約31m³(約8畳相当)の試験空間にてプラズマクラスター送風運転を実施。浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。■試験結果:<プラズマクラスターNEXT>約84分、<プラズマクラスター25000>約201分、<プラズマクラスター7000>約635分で除去率99%。
  • ※7 <付着タバコ臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:<プラズマクラスターNEXT>約74m³(約18畳相当)<プラズマクラスター25000>約74m³(約18畳相当)、<プラズマクラスター7000>約40m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた試験片を吊るし、プラズマクラスター送風運転を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:<プラズマクラスターNEXT>約30分、<プラズマクラスター25000>約60分、<プラズマクラスター7000>約80分で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※8 <静電気>●試験機関:当社調べ●試験方法:約55m³(約14畳相当)の試験空間にて、プラズマクラスター送風運転を実施。5kVに帯電させた試験片を0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:<プラズマクラスターNEXT>約40秒、<プラズマクラスター25000>約80秒、<プラズマクラスター7000>約360秒で、初期電位5kVが0.5kVまで減衰。
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