365日、空気の質の違いを実感。
「プラズマクラスター」

⾃然界には⽔素のプラスイオンと酸素のマイナスイオンが存在します。
プラズマクラスターは⾃然界に存在するのと同じ、
プラスイオン(H⁺)とマイナスイオン(O₂⁻)。
濃度を⾼めても安全性が確認された、シャープ独⾃の技術です。

自然の力を応用した作用抑制メカニズム

発生したプラズマクラスターイオンは空気中に浮遊する菌などの表面でプラスイオン(H⁺)とマイナスイオン(O₂⁻)が結合し、OHラジカルに変化。主にタンパク質で構成されているカビ菌や菌などの表面から水素原子(H)を素早く奪い取ることでその作用を抑制。
OHラジカルは奪い取った水素原子(H)と結合し、水(H₂O)となって空気中に戻ります。
イヤなにおい成分を分解・除去し、気にならないレベルまでの消臭や、付着ニオイ原因菌の作用も抑制します。

作用抑制メカニズムのイメージ

1プラスイオンと

マイナスイオンを放出

発生したプラズマクラスターイオンのイメージ

2浮遊カビ菌などに作用

プラスイオンとマイナスイオンが結合するイメージ
OHラジカルに変化してカビ菌の表面から水素原子を奪い取るイメージ

3水になって
空気中に戻る

OHラジカルが水素原子と結合して水に変化するイメージ

濃度が上がれば、効果も上がる。
プラズマクラスターの空気浄化力

50,000個以上/1cm³

*1 プラズマクラスターNEXTロゴ

25,000個以上/1cm³

*2 プラズマクラスター25000ロゴ

7,000個以上/1cm³

*2 プラズマクラスター7500ロゴ
  • *1当技術マークのイオン個数の目安は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³あたり50,000個以上です。
  • *2当技術マークの数字は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。

プラズマクラスターエアコンもしくはプラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証効果です。

※約40秒~4週間後の効果です。約5畳~20畳相当の試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
使用場所の状況や使い方、個人によって効果は異なります。

空気浄化

空気の汚れを浄化

  プラズマクラスターNEXTロゴ プラズマクラスター25000ロゴ プラズマクラスター7000ロゴ
浮遊カビ菌イメージ

浮遊カビ菌※1

約84〜635分後の効果です。試験空間:約8〜14畳相当
付着カビ菌イメージ

付着カビ菌※2

約8時間後の効果です。試験空間:約20畳相当
浮遊ウイルスイメージ

浮遊ウイルス
※3 *a

約83分後の効果です。試験空間:約6畳相当
付着ウイルスイメージ

付着ウイルス
※4 *a

約600分後の効果です。試験空間:約6畳相当
浮遊菌イメージ

浮遊菌※5 *a

約38分後の効果です。試験空間:約10畳相当
浮遊アレル物質イメージ

浮遊アレル物質
※ 6*a

約4週間後の効果です。試験空間:約8畳相当
  • *a浮遊ウイルス、付着ウイルス、浮遊菌、浮遊アレル物質は、プラズマクラスターイオン発生機器を用いた実験効果であり、エアコンでの試験結果ではありません。

ニオイ

付着したニオイを分解して消臭

  プラズマクラスターNEXTロゴ プラズマクラスター25000ロゴ プラズマクラスター7000ロゴ
犬の写真

付着排せつ物臭※7

約6時間後の効果です。試験空間:約18畳相当
タバコの写真

付着タバコ臭※8

プラズマクラスターNEXTの消臭スピードは、プラズマクラスター7000と比較して約2.6倍。プラズマクラスター25000の消臭スピードはプラズマクラスター7000と比較して約1.3倍です。
約30〜80分後の効果です。試験空間:約10〜18畳相当
洗濯物の写真

ニオイの元となるニオイ原因菌※9

約9日後の効果です。試験空間:約5畳相当

除電

静電気を抑える

  プラズマクラスターNEXTロゴ プラズマクラスター25000ロゴ プラズマクラスター7000ロゴ
ニットの洋服で静電気が発生するイメージ

静電気※10

プラズマクラスターNEXTの除電スピードは、プラズマクラスター7000と比較して約9倍。プラズマクラスター25000の除電スピードはプラズマクラスター7000と比較して約4.5倍です。
約40〜360秒後の効果です。試験空間:約14畳相当

環境

心地よい環境をつくる

  プラズマクラスターNEXTロゴ プラズマクラスター25000ロゴ プラズマクラスター7000ロゴ
子どもが勉強している写真

集中を維持しやすい環境※11

約8時間後の効果です。試験空間:約20畳相当
リラックスしている写真

ストレスがたまりにくい環境※12

約8時間後の効果です。試験空間:約20畳相当
  • プラズマクラスター7000との比較

プラズマクラスター搭載商品

 キレイがずっと、プラズマクラスター発生ユニット 

プラズマクラスターNEXT、25000搭載商品は、安定して高濃度イオンを放出するために、イオン発生ユニットの交換方式を採用しています。

  • 総運転時間約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合約2年、1日8時間毎日使用した場合約6年)経過すると、本体のランプが点滅し交換時期をお知らせします。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過するとプラズマクラスターイオンの放出を停止します。
プラズマクラスターイオン発生ユニットの写真