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オプション(別売品)

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仕様 適合表
HT-SL50
HT-SL50
HT-SL50
・最大外形寸法(JEITA※1
フロントスピーカー部
幅801×奥行50×高さ27
サブウーハー部
幅115×奥行307×高さ422
・質量
フロントスピーカー部
約0.7kg
サブウーハー部
約4.5kg
・実用最大出力(非同時駆動、JEITA※1
左右スピーカー
25W+25W
サブウーハー
50W
・アンプ方式 デジタルアンプ
・音声入力端子※2
デジタル外部入力
HDMI入力×1(映像入力兼用)
アナログ外部入力
ステレオミニジャック ×1
・音声出力端子※2
デジタル外部出力
HDMI出力×1(映像出力兼用、1080pまで対応)
・電源 100V AC、50/60Hz
・消費電力 25W(待機消費電力:0.8W)
・フロントスピーカー部
形式
密閉型
スピーカー
フルレンジ:2.2cm×11.5cm(4Ω)
・サブウーハー部
形式
バスレフ型
スピーカー
ウーハー:16cm(8Ω)
・主な付属品 スピーカーケーブル(2m)、HDMIケーブル×1、音声ケーブル×1、フロントスピーカー用スタンド×2、 スタンド用パッド× 2、フットパッド×4、壁掛け用取付金具×2、壁掛け設置用型紙、サブウーハー部用スタンド

オープン価格
※1 実用最大出力、最大外形寸法は、JEITA(電子情報技術産業協会)規格による測定値です。 
※2 (1)ARC対応AQUOSと接続する場合
  • レコーダ等は直接テレビに接続していただく必要があります。
  • レコーダ等を本機のHDMI入力端子に接続した場合映像と音声のズレが生じる場合があります。
(2)ARC非対応AQUOSとの接続する場合
  • 「AQUOSで聞く」の状態でお使いいただく必要があります。
  • HDMIケーブルでAQUOSを接続するのに加え、AQUOSのヘッドホン端子とHT-SL50の音声入力端子を付属の音声ケーブルで接続していただく必要があります。
  • 一部のARC非対応AQUOSで本機の電源ON若しくはOFFを行うため、音声信号が低すぎる場合には電源が入りませんので、TVの音量を調節していただく必要があります。本機のHDMI入力端子にレコーダ等を接続する場合、本機の電源があらかじめ入っている必要があります

HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴ は、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc. の商標または、登録商標です。

■組み合わせ例 A

●対応音声コーデックはPCMのみとなります

■組み合わせ例 B

●テレビのARC機能を「切」に設定してください。
●LC-32H9、LC-40H7/32H7、LC-20E90、LC-26E8、LC-24K9/22K9、LC-24K7/22K7/19K7、LC-22K90/19K90、LC-24K20/22K20/19K20、LC-24BK20、LC-24K30/22K30/19K30、LC-24K40/22K40/19K40、LC-22K45、LC-24/19P5、2T-C24/22/19AD、2T-C24AC1、2T-C24AC2はARC機能を搭載しておりません。
●対応音声コーデックはPCMのみとなります

■組み合わせ例 C

●HIGH SPEED(カテゴリー2)に対応したHDMIケーブルをお使いください。
●ディスプレイ部のHDMI端子は、HDMIミニ端子です。接続には、HDMIミニ端子ケーブルをお使いください。通常のHDMIケーブルをお使いの場合はHDMIミニ端子変換ケーブルをご用意ください。HDMI変換プラグの種類によってはディスプレイ部に接続できないものもあります。
●ディスプレイ部のヘッドホン端子は、ステレオミニミニ端子です。ステレオミニミニプラグ(φ2.5)のついた音声ケーブルをご用意ください。ステレオミニ−ミニミニ変換プラグの種類によっては、ディスプレイ部に接続できないものもあります。
●対応音声コーデックはPCMのみとなります

*1 HDMIコントロール機能対応テレビと接続したとき、テレビの種類によっては、テレビの電源に連動して、本機の電源が入らない場合があります。そのような場合は、ヘッドホン端子から出力される音声を検出しますと、本機の電源が自動で入ります。(音量が小さすぎる場合は電源が入りませんので、テレビの音量を調整してください。)
*2 HDMI IN(入力)端子に接続した機器の音声を楽しむときは、あらかじめ本機の電源が入っていることを確認してからテレビの入力を切り換えてください。本機の電源が切れた状態では、映像や音声信号をテレビに送れません。
*3 音声ケーブルを抜き差しするときは、本機の電源が切れていることを確認してから行ってください。電源「入」のときは、電源プラグをコンセントから抜いてから音声ケーブルを抜き差ししてください。