冷蔵庫
SJ-BD23M
本製品は生産を終了しました。
製品概要
たっぷり収納の2ドアボトムフリーザー。「プラズマクラスター」で清潔保存。
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プラズマクラスター(冷気除菌)※1※2※3
プラズマクラスターイオンで庫内を包み込み、冷気を除菌します。
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フレッシュ野菜ケース
野菜や果物の鮮度を守り、たっぷり保存できます。
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大容量冷凍室メガフリーザー
まとめ買いも思う存分楽しめます。引き出し式の3段クリアボックスで中身が見やすく整理収納もカンタンです。
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ナノ低温脱臭触媒
触媒にナノサイズの粒子を採用。脱臭+抗菌のダブル効果で、気になるニオイ・雑菌・カビを抑えます。※4※5
- ※1浮遊菌除菌効果(1000Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(一財)石川県予防医学協会【試験成績書】第14000609号【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、その後、浮遊菌をエアーサンプラーを用いて採取し、生菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:ダクト内200,000個/cm³)【試験対象】浮遊した1種類の菌【対象場所】冷蔵室内【試験結果】約73分で除去率99%以上。
- ※2使用環境(庫内の食品の量・置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。
- ※3付着菌を除菌するタイプではありません。
- ※4【試験依頼先】⼀般社団法⼈ 東京都食品衛生協会【試験成績書】東技研第02710号【試験⽅法】JIS Z 2801フィルム密着法【抗菌⽅法】抗菌触媒【対象部分の名称】触媒【試験結果】99%以上の抗菌効果。庫内全体や食品に効果が及ぶものではありません。
- ※5【試験依頼先】⼀般社団法⼈ 東京都食品衛生協会【試験成績書】東技研第04214-A号【試験⽅法】JIS Z 2911⼀般工業製品の抗カビ性試験⽅法【抗カビ⽅法】抗カビ触媒【対象部分の名称】触媒【試験結果】カビの発育を認めない。庫内全体や食品に効果が及ぶものではありません。
製品仕様
| 定格内容積※1 | 230L |
|---|---|
| ドア数 | 2ドア |
| 外形寸法 | 幅544mm×奥行627mm※2×高さ1,665mm |
| 壁ぎわ設置した場合の壁からのスペース | 300mm以上 |
| 最小必要設置スペース※3 | 幅584mm×奥行675mm×高さ1,765mm |
| 質量 | 51kg |
| 定格消費電力 50/60Hz | 電動機 55 / 55(W) 電熱装置 132 / 132(W) |
- ※1● 定格内容積は、日本産業規格(JIS C 9801-3:2015)に基づき、庫内の温度制御に必要でない庫内部品(棚やケース等)を外した状態で算出したものです。 ● 〈 〉は「食品収納スペース」の目安です。
- ※2ハンドル・調節脚部カバー含まず。
- ※3年間消費電力量の測定条件とは異なります。設置条件により若干異なることがありますので、10mm程度余裕をとってください。