特長

プラズマクラスター7000搭載

シャープ独自の空気浄化技術、プラズマクラスター7000を搭載しています。

  • 当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。
プラズマクラスター7000

花粉にもプラズマクラスター

「静電気除去」
花粉などの微小な粒子の付着を抑制

プラズマクラスターは「+」と「-」両方の静電気を除去できるので、 花粉や微小な粒子が壁などへ付着するのを抑制します。

花粉イメージ

「浮遊花粉」
アレル物質の作用を抑制※1

0.3µmの微小な粒子を99.97%以上集じんする静電HEPAフィルター搭載のプラズマクラスター空気清浄機で浮遊花粉アレル物質の作用を抑制します。

  • フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
浮遊花粉アレル物質イメージ

遠くのホコリも素早く吸じん、
「スピード循環気流」

プラズマクラスター空気清浄機の特長である、お部屋全体に風の流れが素早く行き渡るスピード循環気流。遠くのホコリも引き寄せて大きな背面全体の吸込口でパワフルに吸引します。プラズマクラスターイオンが静電気を除去しながら、効率良く集じんします。

スピード循環気流
  • コアンダ効果とは:「噴流(空気流、水など)を面に沿って吹き付けると、噴流の出口や下流の面が曲面であっても面噴流はかなりの範囲にわたって面に沿って流れる。」という噴流の性質効果

3つのフィルターでしっかり脱臭・集じん

3つのフィルターでしっかり脱臭・集じん
英国アレルギー協会認定

浮遊するダニのアレル物質・花粉を除去することが英国アレルギー協会の試験で検証されました。

0.3µmの微小な粒子を99.97%*1以上集じん
静電HEPAフィルター※2

交換の目安10年*2※4

10,000個の微小な粒子を吸い込み3個しか通さない、交換の目安が約10年*2※4の高性能フィルター。さらに、静電気を帯びているため目詰まりしにくいのが特徴です。

静電HEPAフィルター

汗臭にも強い
脱臭フィルター

交換の目安10年*2※4

空中に漂うタバコ臭やペット臭、料理臭などを脱臭します。

脱臭フィルター
  • *1フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
  • *2ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。

プラズマクラスター空気清浄機本体で、「PM2.5」への対応

0.1~2.5µmの粒子を99%キャッチ※5
換気等による屋外からの
新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

  • PM2.5とは、2.5µm以下の微小粒子状物質の総称です。
  • この空気清浄機では0.1µm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物のすべてを除去できるものではありません。
  • 32m³(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。
花粉イメージ

●1µm(1マイクロメートル)=1,000分の1ミリ。図はイメージです。

花粉や微小な粒子をより多く集める
「パワフル吸じん運転」

10分間の最大運転で、プラズマクラスターを集中的に放出。微小な粒子が壁などに付着するのを抑えながら一気に吸じんします。その後、50分間は強めの風量で強力に吸じんします。

パワフル吸じん運転

パネルを外さずにお掃除OK

プレフィルターについた大きなホコリは、後ろパネルをつけたまま、掃除機で吸い取るだけ。簡単にお掃除ができます。

パネルを外さずにお掃除

毎日使ってもこの電気代!

1日24時間使用した時の電気代は、強運転時で約32円、中運転時で約8.4円、静音運転時なら約1.7円と低コスト。安心してご使用いただけます。

  • このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
  • ※1●試験機関:ITEA(株)●試験方法:約25m³(約6畳空間)の試験空間に花粉のアレル物質を浮遊させ、アレル物質をELISA法で測定。■試験結果:約29分で抑制:KC-F50(FU-L50と 同等性能機種)。風量「強」運転で実施。
  • ※20.3µm(マイクロメートル)の微小な粒子を99.97%以上集じんするフィルターです。
  • ※3<抗菌>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/SGS●試験方法:JIS Z 2801 フィルム密着法。●抗菌方法:後ろパネルネットに抗菌剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着した菌。 ■試験結果:99%以上抗菌。 <防カビ>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:JIS Z 2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:後ろパネルネットに防カビ剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着したカビ菌。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
  • ※4日本電機工業会規格(JEM1467)に基づく試験方法により算出。1日にタバコ5本吸った場合の目安。ご使用状況やニオイの種類・強さによっては、お手入れや交換が必要になる場合があります。
  • ※5試験方法:日本電機工業会規格(JEM1467) 判定基準:0.1~2.5µmの微小粒子状物質を、32m³(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m³(約8畳)の試験空間に換算した値です。)

[空気清浄機の集じん・脱臭能力について]

  • タバコの有害物質(一酸化炭素等)はすべて除去できません。
  • 常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。

タバコや焼肉など、強いニオイがある時にお使いになると、数週間から数ヵ月でフィルターからニオイが発生し、フィルター交換が必要になる場合があります。このような使い方をされるときは、お部屋の換気と併用してお使いいただくことをお勧めします。

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