プラズマクラスター

プラズマクラスター25000搭載

シャープ独自の空気浄化技術プラズマクラスターで運転をしながらお部屋の空気をキレイに。

  • 当技術マークの数字は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。
プラズマクラスター25000搭載エアコンのイメージ

プラズマクラスター25000の効果

プラズマクラスターイオンがお部屋に放出され、菌やウイルス、ニオイなどを抑制します。

浮遊カビ菌、付着カビ菌、浮遊ウィルスの作用を抑える、付着ウィルスの作用を抑える
浮遊菌の作用を抑える、付着タバコ臭を消臭、静電気、浮遊アレル物質

プラズマクラスター25000の主な効果

プラズマクラスターエアコンもしくはプラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証効果です。

約80秒~4週間後の効果です。約5畳~18畳相当の密閉試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使い方、個人によって効果は異なります。

  • *a 浮遊ウイルス、付着ウイルス、浮遊菌、浮遊アレル物質は、プラズマクラスターイオン発生機器を用いた実験効果であり、エアコンでの試験結果ではありません。
  • *b<付着ウイルス>約600分後、<浮遊ウイルス>約83分後の、いずれも約6畳の密閉試験空間における抑制効果。<付着カビ菌>8日後の、いずれも約5畳の密閉試験空間における抑制効果。<浮遊菌>約10畳の密閉試験空間における約38分後の抑制効果。<浮遊カビ菌>約14畳の密閉試験空間における約201分後の抑制効果。実使用空間での実証結果ではありません。

濃度が上がれば、効果も上がる。プラズマクラスター25000で消臭&除電スピードがアップ

プラズマクラスターは、イオン濃度が高くなるほど、効果も上昇。プラズマクラスター25000なら、プラズマクラスター7000に比べて、付着タバコ臭※6の消臭スピードは約1.3倍、除電※7スピードは約4.5倍、スピードがアップします。また、安全性が確認されているので、高濃度化しても安心してお使いいただけます。

プラズマクラスター25000とプラズマクラスター7000の静電気の除電スピード、付着タバコ臭の消臭スピード比較表。プラズマクラスター25000は除電スピード約4.5倍、消臭スピード約1.3倍
  • プラズマクラスター7000との比較。除電スピード:〈プラズマクラスター25000〉約80秒、〈プラズマクラスター7000〉約360秒で、初期電位5kVが0.5kVまで減衰。消臭スピード:〈プラズマクラスター25000〉約60分、〈プラズマクラスター7000〉約80分で、臭気強度2以下まで消臭。

冷暖房をしない季節でも、プラズマクラスターが活躍

プラズマクラスターエアコンなら、 冷房・暖房を使わないオフシーズンでも1年中お使いいただけます。

家の中で気になるニオイを効果的に消臭、部屋消臭モード

お部屋のすみずみまでイオンを届けることで次の日まで残りがちな、焼き魚や焼き物料理などの料理臭、生ゴミなどのニオイを抑制します。※9

焼き魚、油煙臭、生ゴミ臭を抑制するイメージ

洗濯物を消臭しながら効果的に乾燥、消臭部屋干しモード

梅雨の時期など外干しできない時でも、自動で効率よく洗濯物を乾燥。さらに、生乾き臭も抑制します。※10

自然乾燥と比較して部屋干しモードでは乾燥時間が4分の1以下、ニオイも抑制されているイメージ