朝食タイムが特別な時間に

ヘルシオ グリエでふわふわに生食パン

シャープさんとのタイアップ企画で、
ヘルシオ グリエAX-GR2を
いち早くお試しさせていただきました!

パンは焼きあがった瞬間から、
どんどん水分が減っていく食べもの。
窯から出してすぐの状態が一番
しっとり感の水分量のピークなんです。
通常なら自分で作らない限り、
作り立てのおいしさを
おうちで味わうなんてできないもの…。
ましてやパン屋さんのあのおいしい生食パンを冷凍した後におうちで元の生食のふわふわに
再現なんて、難しいですよね。
それが「ヘルシオ グリエ」なら
できるんです!

イメージ画像:トーストを1枚焼いてみる

まずはトーストを1枚焼いてみると・・・
「全然ちがう!!」
思わず声がもれました(笑)
これまでいろんなトースターを使ってきましたが、
私の中で一気にナンバー1に。

そして、
初めてみる「生食パンモード」で、
後日、生食パンを購入して焼いてみると・・・

イメージ画像:タンクに水をたっぷりセット

タンクに水をたっぷりセット、
生食パンに合わせて時間をセットすると
すぐに水が過熱水蒸気に変わって
窓が一気に湯気で曇りだして。
(こんなにたっぷりの過熱水蒸気がでるのも
初めてみました)

イメージ画像:取り出してみる

開けてみると、あれ? なぜか白いまま・・・。
でも、取り出してみるとあったかいだけじゃなくて、触っただけでわかるしっとり感。

この感覚、ベーカリーで働いていた頃に
焼きたて食パンを豪快に手で割った時と同じ。
(時々味見しないといけないので)
まるで窯から出したて。
感動ものです。

イメージ画像:取り出してみる

ここまでトースターが進化しているんですね。
「ヘルシオ グリエ」で毎日の朝食タイムが
特別な時間に変わりますよ。

商品企画担当 中島 優子

シャープから、
ちょこっと解説!

商品企画担当 中島 優子

  • 過熱水蒸気を使うからできる、
    買った日のおいしさを再現!

    高級食パンブームで、生食パンは一斤買いすることも多いと思いますが、食べきれず切ってラップして冷凍・・・という方も多いのでは? そんな時には、ご紹介いただいた「生食パンモード」を、ぜひ使ってみてください。
    ヘルシオ グリエは、たっぷりの過熱水蒸気でパンを包み込み、内部に水分を閉じ込めてそのまま高い熱量であたためるので、焼き目をつけずにパン内部が“ふわふわ・もちもち”のやわらか食感に復活※1。加熱後も水分を失いにくく、最後のひと口までおいしくいただけますよ。

  • 生食パン やわらかさの変化※2

    イメージ画像:生食パン やわらかさの変化
  • ※1購入時と完全に同じ状態にはなりません。
  • ※2窯出し当日と、常温保管3日後生食パンを測定。テクスチャー試験機 SUN RHEO METER CR-3000EX(株式会社サン科学製)にて測定。 AX-GR1(2019年発売。AX-GR2と性能同等機種) 【分析依頼先】株式会社 総合水研究所 【分析結果報告書発行日および番号】2021.8.24 FB220058  ●各種分析値は、食材の量、素材の差によって異なります。

窯出しのおいしさを再現できる
水で焼く、ヘルシオのトースター

イメージ画像: ヘルシオ グリエ