著作権保護の目的で、「デジタル→デジタル」のコピーを、1世代のみに制限するもので、民生用のDATやMDなどに採用されている。
この規格により、デジタル入力で録音したMDを、さらに別のMDやDATなどにデジタル録音(コピー)することはできない。(アナログ入力で録音したものには、このような制限はない。)