SHARP


 
 
待ち受け状態でマルチボタンを押した後、本体を振る動作で、あらかじめ設定したショートカットが起動。上・左・右に振る動作を組み合わせることで、9種類のショートカットが使い分けられます。
   


メニューなどの操作中、マルチボタンを押したあと、本体を上下左右に傾けるとカーソルが移動します。さらにインデックスメニューやデータフォルダでは、8方向に移動が可能です。
     
 



モーションコントロールセンサーが方位をキャッチ。本体の向いている方角を表示します。わかりやすい2D方位計と楽しい3D方位計から、お好みの表示方法が選べます。
2D方位計   3D方位計



本体を振った回数を数えます。振った回数はテキストメモに登録も可能。カウントダウンの場合は、カウンターが0になると音とランプでお知らせします。


本体を強く振りすぎると、動作を認識しないことがあります。また、誤って投げてしまったり、手首を痛めたりする原因となります。故障の原因にもなりますので、落とさないように注意してください。
次のような環境では、一時的に正常に動作しないことがあります。(電車や自動車などの車内、金属製品の近く、鉄などで遮断された屋内、磁気の強いものの近く)
磁気の強いもの(磁石、スピーカー、磁気ネックレスなど)に長時間近づけて、正常に動作しなくなった場合は、モーションコントロール補正を行なってください。
モーションコントロールショートカットは、振り方の個人差により正しく認識できないことがあります。お客様の認識しやすいモーションパターンを登録してご使用ください。


ホーム > 製品情報 > V603SH > ケータイが動きを感知! 新感覚の操作体験。モーションコントロール機能。


previousnext

copyright