カメラ

いろんなシーンがキレイに撮れる

BrightEye

F値1.9の明るいレンズを採用。ブレやノイズの少ないきれいな写真を実現します。

BrightEye

F値とは
カメラの絞りを示す「F値」は、レンズを通って撮像素子上に写る像の明るさの指標です。この値が小さいほど、その場の光をより効率よく捉え、暗いシーンや動きのある被写体をしっかり撮影することができます。

近接撮影

F値1.9の明るいレンズにより、背景をよりぼかした雰囲気のある写真が手軽に撮影できます。

「撮る・見る」をもっと楽しく、思いのままに

明るいレンズで高速シャッター

一瞬を捉える能力がアップ。動く被写体もブレを抑えてきれいに撮影できます。

音量UP/DOWNキーで撮影

サイドの音量UP/DOWNキーをシャッターにして、より安定した構えで撮影できます。

HDR静止画撮影/HDRビデオ

露出を変えて撮影した複数の画素を組み合わせて画像を作成。明暗の差を調整して美しく撮影できます。

カメラウィジェット

よく使う撮影モードを最大3つまで登録できます。よく使うモードで素早く起動できるので、シャッターチャンスも逃しにくくなります。

「いいね!」って言われる、撮影の"コツ"を紹介

スマートフォンカメラの撮影ノウハウを紹介するカメラサイト「PHOTOSHOW」。気になる写真を選べば、撮影のコツを確認できます。詳しくはこちらをご覧ください。

PHOTOSHOW

約120万画素 内側カメラ

自分撮りに便利なフロントカメラにも高感度・低ノイズの裏面照射型CMOSを採用。
手軽に身だしなみをチェックできる「手鏡モード」も採用しています。

全画面表示

高精細フルHD画面いっぱいの全画面表示で、撮影した写真をチェックできます。

マルチタイル表示

保存された写真をいろいろなサイズで楽しくマルチタイル表示します。

おまかせで人物表示

顔認識エンジンで、写真に写っている人物別に自動的に振分け。写真を探す際もスムーズです。

おまかせでイベント表示

撮った写真を日付ごとに自動的に振分け。「Google カレンダー™」に登録されたイベントがあれば、そのイベント名が付きます。

シンプルカメラUI

アイコンのタッチ操作で設定を変更。操作性の向上を追求しました。
状態表示のピクトは、そこをタッチすれば設定が変更できるので、さまざまな設定が素早く簡単にできます。

  • ※商品写真および画像・画面はイメージです。
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