お手入れカンタン設計

分解しやすく、掃除も簡単。キレイな水と空気で清潔加湿。
決め手は清潔仕様
お手入れ方法 紹介動画
お手入れ方法 紹介動画
再生される動画はHV-D70を使用しておりますが、
お手入れ方法はHV-G70も同様です。
    ※1 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 ●試験方法:統一試験方法JIS Z2801 ■試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸
    ※2 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 ●試験方法:カビ抵抗性試験JIS Z2911 ■試験結果:菌糸の発育が認められない ●防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸
    ※3 定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。加湿フィルターは1日8時間の使用で約48ヵ月を目安(約6ヵ月の使用を1シーズンとして計算)に交換してください(2週間に1度お手入れした場合)。水質、使用環境によって交換時期は早くなることがあります。
    ※4 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 ●試験方法:統一試験方法JIS L1902 ■試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸
    ※5 ●試験機関:大阪府立公衆衛生研究所 ●試験方法:ウイルス感染価を測定 ■試験結果:99%以上抑制 ●抗菌方法:フィルターに抗ウイルス剤を含浸

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温度と湿度のWセンサーで省エネ

自動エコモードで、さらに省エネが図れます。
HV-G70(50Hz) 「強」と「自動エコモード(強)」の運転比較
1日8時間×30日間で使用した場合
自動エコモード(強)運転時の加湿量約420mL/hは、「強」運転時(670mL/h)に比べて約37%減少します。
【うるおい自動運転】
過剰な加湿を防ぐために、室温に合わせて湿度を55~65%に制御し、電力のムダ使いを抑制します。
【おやすみ自動運転】
加湿量を抑え、静かに運転をしながら、湿度を調整します。
    新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算。

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