加湿の適用床面積(目安) 木造和室 約8.5畳(14m²)まで
プレハブ洋室 約14畳(23m²)まで
イオン適用床面積の目安
プラズマクラスター
7000
約8.5畳(注1)(約14m²)
消費電力
(50/60Hz)
強連続 185W/190W(注2)
静音 9W(注2)
自動エコ 17W(注2)
1時間あたりの電気代
(50/60Hz)
強連続 約5.0円/約5.2円(注3)
静音 約0.3円(注3)
自動エコ 約0.5円(注3)
加湿量
(50/60Hz)
強連続 500mL/h
静音 185mL/h
運転音
(50/60Hz)
強連続 36dB
静音 24dB
連続加湿時間
(50/60Hz)
強連続 約8.0h
静音 約21.6h
タンク容量 約4.0L
主な機能 ●うるおい運転 ●静音運転 ●快湿湿度サイン ●お手入れランプ ●水切れ検知装置 ●広口タンク ●プラズマクラスターシャワー運転 ●ハイブリッド加湿 ●自動エコモード ●風向可変ルーバー ●ワンタッチ着脱式吹出口 ●フィルター乾燥 ●対震自動運転停止装置
外形寸法(幅×奥行×高さ) 385×170×372mm
質量(kg) 約4.4kg
●加湿の適用床面積(目安)は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用床面積とし、木造和室の場合を最小床面積としたものです。ただし、壁・床の材質、部屋の構造、使用暖房器具などによって適用床面積は異なりますので、販売店にご相談ください。
●加湿量は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき、ハイブリッド気化式・ヒーターレス気化式の場合は20℃・30%のときです。ハイブリッド気化式・ヒーターレス気化式は、室内の温度・湿度によって加湿量が変化します。雨の日など湿度の高いときや室内の温度が低いときは水が気化しにくいため、加湿量は減少します。
(注1) 加湿機を壁際に置いて、「強」運転時に部屋中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で空中に吹き出されるイオン個数が約7000個/cm³測定できる床面積の目安です。
(注2) 室温20℃のとき。
(注3) 新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算

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