特長

オートクローズどっちもドア

ひとつのドアが右にも左にも開く、シャープ独自のどっちもドア。左右近い方からサッと食品を出し入れできて便利です。

※ ドアが約15°~30°以内になると自動で閉まります。


節電25

「節電25」モードを設定すると、冷蔵庫の使用状況を自動で判断し、各ご家庭の生活パターンに合わせて、かしこく省エネ運転。通常運転に比べ、最大で約25%※節電できます。  

※ 節電25モード(自動製氷一時停止モード時)と通常運転(自動製氷運転時)との比較。電力の消費を抑えた運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で、庫内温度を約1℃高めに設定します。温度調節「中」、低温新鮮「切」、周囲温度35℃、ドア開閉なしでの1日当たりの消費電力量から算出。SJ-PW46S:通常運転(自動製氷運転時)1.482kWh→節電25モード(自動製氷一時停止モード時)1.098kWh。JIS C 9801-3:2015測定基準とは異なります。使用環境(温度調節・周囲温度・ドア開閉頻度・食品の量など)により節電効果は異なります。
●写真はイメージです。


低温新鮮モード

ボタンを押して冷蔵室、チルド、野菜室、冷凍室を低温制御。低温だから菌の繁殖を抑制し、鮮度を保ちます。

●節電25と同時に「入」設定した場合は、低温新鮮の庫内温度になります。周囲温度32℃、食品を入れずにドアを閉じ温度が安定したときの庫内の中央下寄りの温度。
※1 2022年度機種 SJ-G417J(SJ-PW41Sと同等)の低温新鮮モード時の「シャキット野菜室」の試験結果よりシャープにて算出。ラップなし、ドア開閉なしでニンジンを7日間保存し、糖量を測定。【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験成績書】(第22063392001-0101号)他 野菜の種類や状態、収納量などにより異なります。全ての野菜の甘味成分が増えるわけではありません。
※2 食品の種類や投入時の鮮度状態により異なります。賞味期限・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。【試験内容】BOX試験(低温チルド)でのK値試験にて算出。ラップで包装、7日間保存。鯛のK値、7日後20%以下(シャープ調べ)。実使用空間での実証結果ではありません。


ナノ低温脱臭触媒

触媒にナノサイズの粒子を採用。魚や漬物(たくあんなど)の、冷蔵庫の気になるニオイを脱臭します※1※2。

※1 【試験方法】ナノ低温脱臭触媒を設置した400L密閉容器内にトリメチルアミンを注入し、その後、光音響分光法にて臭気成分の除去率を測定。【試験結果】初期濃度:10ppm、2時間で除去率:79.9%。シャープ調べ。【対象場所】冷蔵室内。実使用空間での実証結果ではありません。また、全てのニオイがとれるわけではありません。
※2 【試験方法】ナノ低温脱臭触媒を設置した400L密閉容器内にメチルメルカプタンを注入し、その後、ガスクロマトグラフィにて臭気成分の除去率を測定。【試験結果】初期濃度:10ppm、1時間で除去率:98.2%。シャープ調べ。【対象場所】冷蔵室内。実使用空間での実証結果ではありません。また、全てのニオイがとれるわけではありません。


チルド上まではずせる お掃除かんたん

汚れが目につくチルド棚の上も、トレーはすべて取りはずしが可能。庫内の奥で液体がこぼれても、はずして簡単に掃除できます。


パッキンの汚れガード

冷蔵室上部のひさしが、キッチンの気になるホコリや油煙を防いで、汚れからガードします。


1週間みずみずしく保存 シャキット野菜室

野菜室の密閉度を高める高湿シールド構造で野菜を乾燥から守り、1週間みずみずしく、おいしく保存。

* シャープ調べ。
※ 2026年度機種 SJ-XW46R(SJ-PW41Sと同等)「シャキット野菜室」とシャープ従来製品 SJ-W358K(2023年度機種)従来野菜室とのシャープ試験比較。実使用を想定した野菜室に野菜を投入。外気温20°、ラップなし、ドア開閉なしで7日間保存によりシャープにて算出。野菜の種類や状態、収納量などにより効果は異なります。


週末のまとめ買いもたっぷり保存
大容量冷凍室

見やすく整理できるから、まとめ買いの冷凍食品も収納しやすく取り出しやすい。


製氷皿清掃 Ag+イオン加工製氷ユニット

ボタンを押すだけで、製氷皿・給水パイプをラクラク水洗い。給水タンク・ポンプ・製氷皿はAg+イオン加工で清潔に保たれます。