特長

節電モード

冷蔵庫の使用状況を判断し生活パターンに応じて通常運転より最大で約10%※節電します。

※ 節電モードと通常運転との比較。電力の消費を抑えた運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で、庫内温度を約1℃高めに設定します。温度調節「中」、周囲温度35℃、ドア開閉なしでの1日当たりの消費電力量から算出。通常運転1.318kWh→節電モード1.179kWh。(2018年度機種SJ-PD28Fで測定。SJ-PD28Sと同等)JISC9801-3:2015測定基準と異なります。使用環境(温度調節・周囲温度・ドア開閉頻度・食品の量など)により節電効果は変わります。


プラズマクラスター(冷気除菌※)

プラズマクラスターイオンで除菌※されたクリーンな冷気が庫内を循環します。  

※ 浮遊菌除菌効果(1000Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(一財)石川県予防医学協会【試験成績書】第14000609号【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、その後、浮遊菌をエアーサンプラーを用いて採取し、生菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:ダクト内200,000個/cm³)【試験対象】浮遊した1種類の菌【対象場所】冷蔵室内【試験結果】約73分で除去率99%以上。使用環境(庫内の食品の量・置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。付着菌を除菌するタイプではありません。


1週間みずみずしく保存シャキット野菜室

野菜室の密閉度を高める高湿シールド構造で野菜を乾燥から守り、1週間みずみずしく、おいしく保存。  

* シャープ調べ。
※ SJ-PD28R(SJ-PD28Sと同等)「シャキット野菜室」とシャープ従来製品SJ-W358K(2023年度機種)従来野菜室とのシャープ試験比較。実使用を想定した野菜を野菜室に収納。外気温20℃、ラップなし、ドア開閉なしで7日間保存によりシャープにて算出。野菜の種類や状態、収納量などにより効果は異なります。


大容量冷凍室メガフリーザー

たっぷり入るから、買物回数を減らせる。買った時の鮮度・おいしさを守ってそのまま保存。4段「引き出し式ボックス」で整理収納もカンタンです。


低温新鮮モード

低温コントロールで食品の鮮度を守ります。

※1 SJ-PD28J(SJ-PD28Sと同等)の低温新鮮モード時の「シャキット野菜室」の試験結果よりシャープにて算出。ラップなし、ドア開閉なしでニンジンを7日間保存し、糖量を測定。【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験成績書】(第22063392001-0101号)他。野菜の種類や状態、収納量などにより異なります。全ての野菜の甘味成分が増えるわけではありません。
※2 食品の種類や投入時の鮮度状態により異なります。賞味期限・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。【試験内容】BOX試験(低温チルド)でのK値試験にて算出。ラップで包装、7日間保存。鯛のK値、7日後20%以下(シャープ調べ)。実使用空間での実証結果ではありません。


パーソナル冷却機構

冷気口を計5つ搭載し、ケースごとにしっかり冷やします。4段引き出しケースでドアを開けても冷気が漏れにくいです。


出し入れラクラクライン

女性の身長に合わせたローウエスト設計で、重いペットボトルもラクに出し入れ。


ナノ低温脱臭触媒

触媒にナノサイズの粒子を採用。魚や漬物(たくあんなど)の、冷蔵庫の気になるニオイを脱臭します※1※2。

※1 【試験方法】ナノ低温脱臭触媒を設置した400L密閉容器内にトリメチルアミンを注入し、その後、光音響分光法にて臭気成分の除去率を測定。【試験結果】初期濃度:10ppm、2時間で除去率:75.4%。シャープ調べ。【対象場所】冷蔵室内。実使用空間での実証結果ではありません。また、全てのニオイがとれるわけではありません。
※2 【試験方法】ナノ低温脱臭触媒を設置した400L密閉容器内にメチルメルカプタンを注入し、その後、ガスクロマトグラフィにて臭気成分の除去率を測定。【試験結果】初期濃度:10ppm、1時間で除去率:93.0%。シャープ調べ。【対象場所】冷蔵室内。実使用空間での実証結果ではありません。また、全てのニオイがとれるわけではありません。