特長

大容量冷凍室メガフリーザー

引き出し式の3段ケースで整理収納がしやすい。大容量なので冷凍ストック派にオススメです。


節電モード

冷蔵庫の使用状況を判断し生活パターンに応じて通常運転より最大で約3~5%※節電します。  

※ 節電モードと通常運転との比較。電力の消費を抑えた運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で、庫内温度を約1〜2℃高めに設定します。温度調節「中」、周囲温度35℃、ドア開閉なしでの1日当たりの消費電力量から算出。通常運転0.873kWh→節電モード0.837kWh。JIS9801-3:2015測定基準とは異なります。使用環境(温度調節・周囲温度・ドア開閉頻度・食品の量など)により節電効果は変わります。


フレッシュ野菜ケース

野菜や果物の鮮度を保ち、たっぷりと保存することができます。  


プラズマクラスター(冷気除菌※)

プラズマクラスターイオンで庫内を包み込み、冷気を除菌※します。

※ 浮遊菌除菌効果(1000Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(一財)石川県予防医学協会【試験成績書】第14000609号【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、その後、浮遊菌をエアーサンプラーを用いて採取し、生菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:ダクト内200,000個/cm3)【試験対象】浮遊した1種類の菌【対象場所】冷蔵室内【試験結果】約73分で除去率99%以上。使用環境(庫内の食品の量·置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。付着菌を除菌するタイプではありません。


ナノ低温脱臭触媒

触媒にナノサイズの粒子を採用。魚や漬物(たくあんなど)の、冷蔵庫の気になるニオイを脱臭します※1※2。

※1【試験方法】ナノ低温脱臭触媒を設置した400L密閉容器内にトリメチルアミンを注入し、その後、光音響分光法にて臭気成分の除去率を測定。【試験結果】初期濃度:10ppm、2時間で除去率:75.4%。シャープ調べ。【対象場所】冷蔵室内。実使用空間での実証結果ではありません。また、全てのニオイがとれるわけではありません。
※2【試験方法】ナノ低温脱臭触媒を設置した400L密閉容器内にメチルメルカプタンを注入し、その後、ガスクロマトグラフィにて臭気成分の除去率を測定。【試験結果】初期濃度:10ppm、1時間で除去率:93.0%。シャープ調べ。【対象場所】冷蔵室内。実使用空間での実証結果ではありません。また、全てのニオイがとれるわけではありません。