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主な特長-高機能ネットワークカラースキャナー-

最大100枚までの原稿をセット
両面同時読取原稿送り装置(MX-M503N/MX-M363N)

両面同時読取原稿送り装置(MX-M503N/MX-M363N)

1回の読み込みで原稿の表面と裏面を同時に読み取り、カラー・モノクロともに70ページ/分(A4ヨコ200dpi)の高速スキャニングを実現。大量書類の電子化も効率的に行えます。

●MX-M283Nは、両面原稿送り装置標準装備。

読み取ったデータを多彩に活用
E-mail、FTP、共有フォルダー、指定したPCに直接データを送信

スキャニングデータをFTPや共有フォルダーに送信したり、添付ファイルとしてE-mailで送信できます。また、Desktop送信では設定したパソコンのフォルダーに直接送信もでき、当社文書管理ソフト(オプション)を利用することでデータの管理や編集が可能です。

E-mail、FTP、共有フォルダー、指定したPCに直接データを送信

指定したパソコンへ直接送信するには、ネットワークスキャナーツールLiteのインストールが必要です。

データ容量を低減したPDFファイル作成に最適
高圧縮PDF対応(MX-EBX3)

オプションのスキャナー機能拡張キット(MX-EBX3)を装着することで高圧縮PDFによるスキャニングが可能となります。高圧縮PDFでは、原稿の文字部分とそれ以外の部分とで領域を抽出し、それぞれの領域に適したデータ圧縮を行うことで、データ容量をコンパクトにしたPDFファイルを作成することができます。データ容量が小さくなることで、データ転送時間を短縮したり容量制限内でより多くの枚数を送信することができます。

高圧縮PDF対応(MX-EBX3)

高圧縮PDFはグレースケール/フルカラースキャン時に対応しています。

USBメモリーに直接書き込み可能
USBメモリースキャン

USBメモリースキャン

本体にUSBメモリーを差し込み、スキャンしたデータを直接USBメモリーに保存可能。これにより複合機に接続していないパソコンでもUSBメモリーを介して、手軽に画像データを取り込んで活用できます。

登録されたアドレス帳を利用できる
LDAP対応アドレス帳

LDAPプロトコルに対応し、LDAPサーバーに登録されているアドレス帳を利用できます。また、検索したメールアドレスやファクス番号を本体のアドレス帳に登録することもできます。

● LDAP[Lightweight Directory Access Protocol]インターネットやイントラネットのTCP/IPネットワークで、 ディレクトリデータベースにアクセスするためのプロトコルのことです。

作成日時や作成者情報を添付
メタデータ送信

スキャンした画像ファイルに、データに関連する情報をタッチパネルから入力し、XML形式のメタデータファイルとして添付し送信することができます。

オプションのアプリケーション拡張キット(MX-AMX1)が必要です。
●メタデータとは画像データの属性や処理方法を示すデータです。

市販アプリケーションソフトに画像が取り込める
TWAIN対応

文書管理ソフト
Sharpdesk® (シャープデスク)

パソコンで作成した文章や手書きのメモなど身の回りの紙文書をスキャニングして、一元管理することができます。

Sharpdesk5ライセンスキット(MX-USX5)が必要です。

文書管理ソフト
SharpFiling® (シャープファイリング)

キャビネット、バインダ、フォルダと実際に書類を保管する感覚でデータの管理が可能。また、キャビネットを他のPCと共有することもでき、オフィスでの情報の共有化を推進します。

SharpFiling5ライセンスキット(MX-UFX5)が必要です。
スキャニングデータを取り込む場合は、ネットワークスキャナーツールLiteが必要です。
● 詳しくは、Sharpfiling 製品情報をご覧ください。


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