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主な特長-ネットワークスキャナー-

紙の文書をスキャンして電子データに
ネットワークスキャナー

モノクロ31枚/分(A4ヨコ片面原稿、300dpi読み取り時)のスピードでスキャニング。大量の紙文書を効率よく電子データ化することができます。また、解像度600dpi読み込みにも対応しています。

ネットワークスキャナ

●オプションのネットワークスキャナー拡張キット(MX-NSX1)と128MB以上のメモリー(市販品)が必要です。

登録されたアドレス帳を利用できる
LDAP対応アドレス帳

LDAPプロトコルに対応し、LDAPサーバーに登録されているアドレス帳 を利用可能。E-mailアドレスを一文字ずつ入力する手間が省けます。

LDAP対応アドレス帳

●LDAP[Lightweight Directory Access Protocol]
インターネットやイントラネットのTCP/IPネットワークで、ディレクトリデータベースにアクセスするためのプロトコルのことです。

読み取ったデータを多彩に活用
E-mail、FTP、指定したPCに直接データを送信

スキャニングデータをFTPに送信したり、添付ファイルとしてE-mailで送信できます。また、設定したパソコンのフォルダーに直接送信もでき、当社文書管理ソフト(オプション)を利用することでデータの管理や編集が可能です。

E-mail、FTP、指定したPCに直接データを送信

作成日時や作成者情報を添付
メタデータ送信

スキャンした画像ファイルに、データに関連する情報をタッチパネルから入力し、XML形式のメタデータファイルとして添付し送信することができます。

オプションのアプリケーション拡張キット(MX-AMX1)が必要です。
●メタデータとは画像データの属性や処理方法を示すデータです。

文書管理ソフト
Sharpdesk®(シャープデスク)

パソコンで作成した文章や手書きのメモなど身の回りの紙文書をスキャニングして、一元管理することができます。

Sharpdesk(R)

文書管理ソフト
SharpFiling®(シャープファイリング)

SharpFiling®(シャープファイリング)※

キャビネット、バインダ、フォルダと実際に書類を保管する感覚でデータの管理が可能。また、キャビネットを他のPCと共有することもでき、オフィスでの情報の共有化を推進します。

SharpFiling5ライセンスキット(MX-UFX5)が必要です。
● 詳しい内容につきましてはSharpFiling® の製品情報をご覧ください。


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