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MX-C381/310シリーズ

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主な特長

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高度なセキュリティ性能

デジタル複合機とパソコンを、さらに深く連携。Sharp OSAならオフィスはもっと進化する。

Sharp OSA®(Open Systems Architecture)は、複合機の機能とアプリケーションソフトとを連携し、複合機がトータルアプリケーションの一部となって動作することが可能となります。 複合機とアプリケーションが結びつくことにより、入力から処理、出力といった一連の作業を自動化し業務効率を向上させたり、より便利な使い方を作り出すことができます。例えば、名刺管理ソフトと連携し、名刺情報をデータベース化したり、文字認識ソフト(OCRソフト)と連携し、紙文書をテキストデータ化することにより書類の有効活用を図ることも可能です。

写真:複合機本体内のデータをガードする
SharpFiling(シャープファイリング)

文書管理ソフト SharpFiling®と連携し、パソコンで設定されているキャビネット名やバインダ名を複合機の操作画面上に表示し、データ保存先として指定し送信することができます。

  • ペーパーレス化を推進
    スキャンからパソコンへのデータ保存まで複合機のパネル上で行え、 紙文書の電子データ化も簡単な操作でペーパーレス化を推進します。
  • 情報の共有化を推進
    スキャニングしたデータをSharp OSA®連携用PCに作成した共有キャビネットに保存すれば、複数のPCから文書を参照も可能。 オフィス内での情報の共有化を進められます。
SharpAccountant Lite:シャープアカウンタントライト

複合機からのジョブログ情報をネットワーク経由で、SharpAccountant Lite® をインストールしたパソコンにダウンロード。集計・分析結果を表やグラフを用いたレポートにより複合機の利用状況をわかりやすく把握することができます。コスト管理や複合機の効率的な運用をサポートします。

  • 多彩な管理集計と分析が可能
  • ユーザー別の使用履歴でセキュリティにも活用可能。
写真:SharpAccountantLite
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