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MX-C381/310シリーズ

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主な特長

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ファクス受信データのネットワーク転送

ファクス受信データのネットワーク転送

特定の相手から送られてきたファクスやインターネットFax※1のデータを印刷せずに、TIFFやPDFデータに変換し、指定した共有フォルダやFTPサーバなどへ転送することができます。あらかじめ登録した発信元のファクス番号やメールアドレスなどから転送先を設定し、受信時に自動的に振り分けて送信できます。Emailを利用して送信する場合、宛先をパソコンだけでなく携帯電話※2にE-mail転送設定することで外出先で確認することも可能です。

  • ※1 インターネットファクスはオプションです。
  • ※2 ドキュメントビューア、Adobe®Reader®LEがインストールされており
         PDFデータがメール添付ファイルとして受信できるもの。接続条件によっては接続できない場合があります。
  • ● ドキュメントビューアはPicsel Technologiesにより実現しています。
  • ● 携帯電話にE-mail転送する際は、常にプリントを指定してください。
       また、データのバックアップ用 に他の宛先に対して送信を指定してください。
写真:ネットワーク経由で多彩に送信
画像確認機能
ファクス受信データをプリントせず、一旦メモリーに保存。その内容を画像として操作画面から確認できます。必要なものだけを出力することで用紙の節約につながります。
写真:ネットワーク経由で多彩に送信
  •  画面イメージはMX-C381シリーズです。サムネイル画面はMX-C381シリーズのみ表示します。
  • ● 画像確認後は「印字」もしくは「削除」を行ってください。


画像確認機能
ファクス送信をする際に、送り先名とその番号を画面に表示したり、再度送信先の番号を入力することで、 送信先が正しいかどうかを確認することができ、誤送信を抑止します。

インターネットFax/ダイレクトSMTP

E-mail環境を利用したファクス通信を行うインターネットFaxが可能。遠隔地の相手先が多い場合など、従来の電話回線によるファクス通信と比べて通信コストの削減が図れます。また、メールサーバを介さずに社内間のインターネットFax機器間で通信が行えるダイレクトSMTPにも対応。メールサーバを介さないためリアルタイムな送受信ができ、また、社内間でのファクス通信コストの削減が可能となります。

  • オプションのインターネットファクス拡張キット(MX-FWX1)が必要です。
写真:ネットワーク経由で多彩に送信
  • W-NET FAXダイレクトSMTP受信を行うためには、W-NET FAXダイレクトSMTPに対応したインターネット Fax対応機が必要です。
  • ●W-NET FAXとは、TTC標準JT-T37シンプルモードまたはフルモードに適合したインターネットファクシミリの呼称です。
  • ●W-NET FAX、Direct SMTPは、ダイレクトSMTP認証済みで他社の認証機と相関性があります。

インターネットFax/ダイレクトSMTP

パソコンで作成した文書をファクス原稿として直接ファクス送信/インターネットFax送信できます。ファクス原稿をプリント出力する必要がなく、出力時間と用紙の削減につながります。

  • PC-インターネットFax送信は、オプションのインターネットファクス拡張キット(MX-FWX1)が必要です。
  • ●Windows環境のみ対応。

両面印刷機能標準搭載

高速電送を可能にするスーパーG3Faxと高効率圧縮方式JBIG方式に対応。

  • MX-C381/C310はオプションのファクス拡張キット(MX-FXX3)が必要です。
写真:ロゴIPv6

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