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主な特長-新しい機能-

カスタマイズにも多彩に対応。オフィスのニーズに合わせて新たなジョブフローを創造できる。

システム開発環境を提供
Sharp OSA®(オープンシステムズアーキテクチャー)

本体内部のシステムをオープン化し、アプリケーションの開発環境を提供。PC上で動作するアプリケーションと複合機の機能とを連携し、複合機がトータルアプリケーションシステムの一部となって動作することが可能。業務に合わせたアプリケーションを付加することにより、より便利な使い方を作り出すことができます。例えば名刺ファイリングソフトと連携すれば、簡単に名刺データベースが作成できます。

別途オプションが必要です。
● Sharp OSA®につきましては、こちらでもご紹介しています。

システム開発環境を提供

スキャン文書の保存をより便利に
SharpFiling®連携

文書管理ソフトSharpFiling®とSharp OSA®とを連携させることにより、本体操作パネル上から、SharpFiling®のキャビネットやバインダを指定でき送信することができます。スキャン文書、保管先の振り分け等の手間を省き、より便利にSharpFiling®を利用することができます。

SharpFiling®を連携させる場合、SharpFiling5ライセンスキット(MX-UFX5)、アプリケーション通信キット(MX-AMX2)が必要です。
● SharpFiling®の詳しい内容につきましては、SharpFiling®製品情報をご覧ください。

Webページで本体状況の詳細をチェック
本体情報のWeb表示

本体の各種ステータスはもちろん、各種項目の設定などをWebページで確認・変更することが可能。本体の管理が効率的に行えます。

Webページで本体状況の詳細をチェック


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