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主な特長-高度な給紙システム-

Paper Handling 高度な給紙システム 高度なペーパーハンドリングを実現。大量になるほど実力を発揮する。

効率よく原稿を読み取れる
両面同時読取原稿送り装置(MX-5001FN/MX-4101FN)

効率よく原稿を読み取れる 両面同時読取原稿送り装置

1回の読み込みで原稿の表面と裏面を同時に読みとれる、両面同時読取原稿送り装置を標準装備。原稿を反転させることなく読み込むことで、搬送による原稿へのダメージを低減します。また、最大150枚までセットでき、大量原稿の読み込みも効率的に行えます。また、焦点深度が深い縮小光学系CCDセンサーにより、鮮明な画像を実現しています。

用紙補給の手間が減らせる
最大給紙容量6,300枚

用紙補給の手間が減らせる 最大給紙容量6,300枚

標準で1,200枚、オプションの2段給紙デスクと大容量給紙トレイを装着すれば、最大6,300枚の用紙をセット可能です(64g/m2紙使用時)。また、手差しトレイは256g/m2、カセットは209g/m2の厚紙まで対応。さらに209g/m2までの両面印刷が可能です。

仕上げ処理を自動化
フィニッシャー(MX-FNX9/MX-FN11)

ステープル止めからパンチホール(オプション)などの仕上げ処理を自動でこなします。本体内部に装着し、コンパクトに納まるインナータイプのMX-FNX9と最大4,000枚まで排紙できる大容量タイプのMX-FN11を用意。使われる環境で、お選びいただけます。

仕上げ処理を自動化フィニッシャー

製本などの仕上げに実力発揮
サドルフィニッシャー(MX-FN10)

サドルフィニッシャー

ステープル止めからパンチホール(オプション)、中とじ製本まで多彩な仕上げ処理を自動化。クオリティの高い書類が簡単に作れます。また、パンフレットなど1枚ずつ折って排出する中折りにも対応。作業にかかる手間や時間を削減できます。


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