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MX-2311FN ラインアップはこちら

主な特長-概要-

コンパクトなボディに、高機能と環境性能を集約しました。

コンパクトなボディに高機能を集約。
ネットワーク環境で多彩に使いこなせます。

図説:クラス最小・最軽量

MX-2311FNは、ウォームアップ時間の短縮や消費電力の低減など、優れた環境性能を追求。また、コンパクトなボディに様々な機能を集約することで、ビジネス効率やクオリティのアップを実現しています。シャープ独自のプラズマクラスターイオン発生装置も装着でき、オフィス環境にも配慮。
MX-2311FNは、ビジネスの可能性を高めます。

※1本体のみ設置時。本体には両面原稿自動送り装置と1段給紙トレイが含まれます。
A3カラーレーザー複合機20枚/分から40枚/分において、SHARP調べ。(2011年6月17日時点)

ウォームアップタイムやTEC値※2を低減。

ウォームアップ時間の短縮、新開発ベルト定着方式の採用、原稿読み取り部の光源にLEDを使用、消費電力の削減に役立つ起動時間学習機能を搭載など、様々な環境テクノロジーを取り入れています。

図説:TEC値・CO2排出量

ウォームアップタイム LED

※2 TEC値とは「Typical Electricity Consumption」の略。1週間の標準消費電力量のことで「国際エネルギースタープログラム」適合における基準となる値です。
※3 1kWh当たりのCO2排出量は使用端CO2排出原単位0.43kg-CO2/kWh(環境省「我が家の環境大臣事業」における環境家計簿)にて換算。年間電力消費量は、TEC値に365日(約52週)で算出。
※4MX-2301FN(2009年7月発売)との比較。(TEC値5.02kWh/週 CO2排出量112.2㎏/年)

1年間で杉の木約2.6本分が吸収するCO2に相当します。

●杉の木換算(年間吸収量)
杉の木1本(80年生の人工林)が1年間に吸収するCO2を約14kgと試算。
係数14は「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」環境省/林野庁公表に基づく。

省エネ・省資源・グリーン材料

【省エネ・省資源】
■Fax待機時消費電力1W以下を実現、光熱費削減と環境への負荷を低減させます。
電源OFF時のファクス待受モード時。
■さらなる省エネをサポートする節電ボタンを搭載、
節電モードへこまめに切り換えることで省エネに役立ちます。

■有機資源による物質を一定基準以上含むバイオマスプラスチック製品としてBPマークが認証されました。

国際エネルギースタープログラムロゴマーク、グリーン購入法適合商品ロゴマーク、エコマーク認定商品ロゴマーク、バイオマスプラスチックロゴマーク

【グリーン材料】
■欧州RoHS規制に対応
■環境に配慮した素材を使用

プラズマクラスターイオン発生装置(MX-PC12)

ロゴ:プラズマクラスター

人が働く場所だからこそ、空気の質にもこだわりたい。そのためにシャープは、デジタル複合機と連動して使えるプラズマクラスターイオン発生装置を開発。オフィスに快適な空気環境をお届けします。
プラズマクラスターイオン発生装置取り付けキット(MX-XB16)が必要です。

写真:プラズマクラスターイオン発生装置

●デジタル複合機と連動して稼働。発生装置の電源スイッチの入れ忘れや、終業時の消し忘れも防止できます。
●デジタル複合機の状態をLEDでお知らせ。離れた場所からでも確認可能です。
●デジタル複合機の内蔵Webページにアクセスして電源ON/OFFや風量調節を遠隔操作できます。

●詳しい内容につきましては、プラズマクラスターイオン発生装置をご覧ください。

当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載のプラズマクラスターイオン発生装置(オプション)を搭載したデジタル複合機を壁際に置いて、風量最大運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.5m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
●適用床面積:約14畳(約23m2)。左記より広い面積でご使用する場合は、販売店にご相談ください。


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