1. トップ
  2. 製品ラインアップ
  3. 以前のモデル一覧
  4. MX-C381/MX-C310トップ
  5. 主な特長-高機能ネットワークスキャナー-

MX-C381/MX-C310 ラインアップはこちら

主な特長-高機能ネットワークスキャナー-

読み取ったデータを多彩に活用
E-mail、FTP、共有フォルダー、指定したPCに直接データを送信

スキャニングデータをFTPや共有フォルダーに送信したり、添付ファイルとしてE-mailで送信できます。また、Desktop送信では設定したパソコンのフォルダーに直接送信もでき、当社文書管理ソフト(オプション)を利用することでデータの管理や編集が可能です。

E-mail、FTP、共有フォルダー、指定したPCに直接データを送信

指定したパソコンへ直接送信するには、ネットワークスキャナーツールLiteのインストールが必要です。

名刺を読み込んで情報管理
名刺スキャンモード

信データの画像確認

名刺専用トレイを装着することで、名刺をスピーディーに読み取り、名刺を電子データ化。名刺管理ソフトを利用し、パソコン上で名刺の管理・検索などに役立てることができます。

名刺専用トレイ(MX-BTX1)はオプションです。

USBメモリーに直接書き込み可能
USBメモリースキャン

USBメモリースキャン

本体にUSBメモリーを差し込み、スキャンしたデータを直接USBメモリーに保存可能。これにより複合機に接続していないパソコンからでもUSBメモリーを介して、手軽に画像データを取り込んで活用できます。

登録されたアドレス帳を利用できる
LDAP対応アドレス帳

LDAPプロトコルに対応し、LDAPサーバーに登録されているアドレス帳を利用可能。 E-mailアドレスを1文字ずつ入力する手間が省けます。また、MX-C381では、検索したメールアドレスやファクス番号を本体のアドレス帳に登録することもできます。

●LDAP[Lightweight Directory Access Protocol]インターネットやイントラネットのTCP/IPネットワークで、ディレクトリデータベースにアクセスするためのプロトコルのことです。

作成日時や作成者情報を添付
メタデータ送信

スキャンした画像ファイルに、データに関連する情報をタッチパネルから入力し、 XML形式のメタデータファイルとして添付し送信することができます。

オプションのアプリケーション拡張キット(MX-AMX1)が必要です。
●メタデータとは画像データの属性や処理方法を示すデータです。

 

市販アプリケーションソフトに画像が取り込める
TWAIN対応

文書管理ソフト
Sharpdesk®(シャープデスク)

パソコンで作成した文章や手書きのメモなど身の回りの紙文書をスキャニングして、一元管理することができます。

Sharpdesk5ライセンスキット(MX-USX5)が必要です。
● 詳しくは、Sharpdesk® 製品情報をご覧ください。

文書管理ソフト
SharpFiling®(シャープファイリング)

キャビネット、バインダ、フォルダと実際に書類を保管する感覚でデータの管理が可能。また、キャビネットを他のPCと共有することもでき、オフィスでの情報の共有化を推進します。

SharpFiling5ライセンスキット(MX-UFX5)が必要です。
  スキャニングデータを取り込む場合は、ネットワークスキャナーツールLiteが必要です。
● 詳しくは、Sharpfiling®製品情報をご覧ください。


このページのトップへ