SHARPインフォメーションディスプレイ

インフォメーションディスプレイ 導入事例

九州産交ランドマーク株式会社さま

https://sakuramachi-kumamoto.jp/

熊本市再開発事業で新規オープンした大型複合施設にディスプレイを多数導入
目に留まりやすい設置で空間価値アップ
導入先

SAKURA MACHI Kumamoto
(熊本市中央区桜町)

導入製品
  • インフォメーションディスプレイ
    ・PN-E703(70V型)×13台
    ・PN-Y556(55V型)×47台

熊本市の熊本交通センター跡地を再開発した大型複合施設「SAKURA MACHI Kumamoto」。
地上5階地下1階からなる施設には、飲食・アパレル・各種雑貨の店舗のテナントだけでなく、バスターミナル・屋上庭園・併設公共ホール・ホテル・シネコンまでが入り、熊本中心部のランドマークタワーになっています。
『モノ(=ショッピング)・コト(=リアル体験)・エン(ご縁・つながり)を創造し続け、県内外からさまざまな目的でお越しになるお客様が訪れるたびに新鮮な感動をお持ち帰りいただける、唯一無二の複合型施設』を、目指しています。

システム概要

地下1階から地上5階まで、施設内に57台のサイネージを設置。広告・PR・お知らせ等の表示だけでなく、災害時には周辺エリアの災害状況を表示できるようにしています。
コンコースのサイネージは来場者の目に留まりやすい連続表示で、空間演出にも役立っています。

(上)メインエントランス (下)展望デッキ (右)2Fコンコース

導入の効果など

オープン時から予想以上の集客で、多くの家族連れで楽しんでもらえる複合施設となっています。それにより広告へのリーチ(広告到達率:広告の認識率)も高く、高精細のサイネージによる表示で、スポンサーからも高い評価を得ています。

2020年4月制作

導入製品「ディスプレイ/デジタルサイネージ」について

さまざまなロケーションで、最大限の情報発信力を。マルチで、単体で、空間と調和する。シャープのディスプレイシリーズ。

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