SHARPインフォメーションディスプレイ

インフォメーションディスプレイ 導入事例

東急不動産ホールディングス株式会社さま

https://www.tokyu-fudosan-hd.co.jp/

本社移転に合わせてディスプレイを多数導入
働き方改革を推進
導入先

東急不動産ホールディングス株式会社さま
東京都渋谷区

導入製品
  • インフォメーションディスプレイ
    ・PN-V701×4台
    ・PN-Y326×30台
    ・PN-HW431×25台
    ・PN-HW551×3台
  • タッチディスプレイ「BIG PAD」
    ・PN-L705H×1台
    ・PN-L651H×1台 他

東急不動産・東急コミュニティー・東急リバブルなどを傘下に持つ持株会社。100社のグループ会社と3万人の従業員で東急不動産ホールディングスグループを構成している。
2019年、東急不動産創業の地であり、100年に1度の再開発事業を注力する渋谷に竣工した「渋谷ソラスタ」に本社移転。
新本社を中心に、グループ全体で「コミュニケーション活性化」と「生産性向上」の実現を目的に、最新の技術を採用し、働き方改革に向けた本格的な取り組みを行っている。

システム概要

オフィス受付に70V型4⾯マルチディスプレイを設置。社外向けに、ニュースリリースなどを表示しています。
執務室には55V型〜90V型ディスプレイを導⼊し、オフィスサイネージとして活⽤。会議室では4K 70V型タッチディスプレイを斜め上向きに設置し、プレゼンテーションや、図⾯に書き込む打ち合わせに活⽤されています。社内向けイベントスペースでは、社内広報サイトを表⽰させ、コミュニケーション活性化を推進しています。

執務室

従業員向けイベントスペース

導入の効果

働き方改革や多様なワークスタイルをサポートするため、IoTを活用したスマートオフィスを推進しており、その一環で今回多様なディスプレイを導入頂きました。
執務室の机の上に設置したディスプレイはペーパーレス化の推進に役立っており、印刷枚数を大幅に減らすことが出来ました。
会議室では4Kで建物の図面や複数の画面を表示させ、闊達な会議を促進させています。
また、社外向けの受付サイネージは、周囲の雰囲気に溶け込んでおり、オフィスの空間づくりに一役買ってます。

今後の課題

社員がより有効活用できるよう、社内でBIG PADの講習会を実施しています。

2020年4月制作

導入製品「ディスプレイ/デジタルサイネージ」について

さまざまなロケーションで、最大限の情報発信力を。マルチで、単体で、空間と調和する。シャープのディスプレイシリーズ。

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