プラズマクラスターの美髪効果

プラズマクラスターイメージ
髪がうるおう
パサパサ髪にさようなら。8時間も効果が持続。
寝グセ直しもカンタン

プラスイオンとマイナスイオンで、髪がうるおう理由

水分子に包まれているプラスとマイナス、2つのイオンが髪の表面に水分子コートを形成し、うるおいを保ちます。

[プラズマクラスターイオンなし]

毛髪表面が乾燥したイメージ
(イメージ図)
毛髪表面が乾燥

[プラズマクラスターイオンあり]

毛髪表面に水分子コートを形成したイメージ
(イメージ図)
毛髪表面に水分子コートを形成。毛髪のうるおいが保たれます。

しっとり、うるおい続くトリートメント効果 ※2

プラズマクラスターによる水分子コートで、手ざわりのいい、しっとりしなやかな髪に。その効果が朝から夕方まで、約8時間続きます※2

■うるおい効果

[毛髪に冷風を約5分間あてた効果です。]
毛髪水分量変化率のグラフ
*冷風での試験結果

キューティクルを引き締める

髪1本1本の表面にある、ウロコのような形をしたキューティクルを引き締め※4ます。キューティクルが密で整っていると、髪から失われがちな水分やタンパク質が保持できたり、外的刺激から髪が守られたりと、ダメージに強い髪になります。

■キューティクル引き締め効果※4

[毛髪に冷風を14日間(1日14分[朝約7分、夜約7分])あてた効果です。]
毛髪に冷風を14日間あてた効果図
*冷風での試験結果

しなやかな髪へ

しっとりうるおいが浸透することで、髪の弾力性(コシ)がアップ※5。しなやかな髪へと導きます。(冷風でおすすめ)

■髪の弾力性向上※5

[毛髪に冷風を約5分間あてた効果です。]
曲げ抵抗力の差グラフ
*冷風での試験結果

朝のセットがラクになる 補正効果 ※3

しっとりうるおいが浸透することで、困った寝グセ直しも簡単に。スタイリングのしやすさが高まります。(冷風でおすすめ)

■髪についたクセの改善※3

[毛髪に冷風を約7分間あてた効果です。]
クセの改善率の比較グラフ
*冷風での試験結果
髪をまもる
ヘアカラーがキレイに長持ち。さらにUVケアも。
毎日のドライヤーでUVケア

プラスイオンとマイナスイオンで、髪がまもられる理由 除電効果 ※8

ブラッシングすると、髪はプラスに、ブラシはマイナスに帯電します。プラズマクラスターはプラスとマイナス、2つのイオンだから、髪とブラシ、それぞれの静電気を抑えて髪のダメージを抑制。キューティクルをまもって、サラサラな髪に仕上げます。

[プラズマクラスターイオンなし]

髪とブラシが帯電したイメージ
(イメージ図)
ブラッシングすると、髪はプラスに、ブラシはマイナスに帯電します。

[プラズマクラスターイオンあり]

ブラシと髪が静電気を抑えたイメージ
(イメージ図)
ブラシ側はプラスイオンが、髪の方はマイナスイオンが、それぞれの静電気を抑えます。

なめらかな、サラリ髪に 除電効果 ※8 ツヤアップ ※9

[プラズマクラスタードライヤーによる測定で、毛髪に温風をあてながら、約5分間ブラッシングした効果です。]

■静電気抑制がもたらす髪のまとまりによるツヤ値アップ※9

使用前後のツヤ値変化量のグラフ

 

プラズマクラスターイオンなし/ありの比較写真

プラズマクラスターは静電気を抑える※8ことで、髪にまとまりを与えてツヤをアップ※9させます。また、静電気による摩擦からキューティクルを保護。同時に、髪のまとわりや広がりもおさまるので、指通りのスムーズなスタリングしやすい髪になります。

ヘアカラーが長持ち 保護効果 ※6※10

プラズマクラスターイオンなし

キューティクルがダメージを受けたイメージ
(毛髪の拡大写真)
キューティクルがダメージを受けた状態

プラズマクラスターイオンあり

キューティクルがダメージを抑えたイメージ
(毛髪の拡大写真)
キューティクルがダメージを抑えた状態

■カラーリングした髪の退色抑制効果※6

[毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングした効果です。]
髪の退色抑制効果グラフ

■カラーリングした髪のブラッシングダメージからの枝毛・切れ毛本数※10

[毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングした効果です。]
ブラッシングダメージからの枝毛・切れ毛本数グラフ

毎日のドライヤーで髪をUVケア 紫外線ダメージ抑制 ※7

一年中降り注いでいる紫外線からも、髪はダメージを受けています。その影響を抑えるために、プラズマクラスターでUVケア。キューティクルを保護し、紫外線による髪のダメージを抑えます。

紫外線のイメージ

ニオイまで抑制

■髪の付着タバコ臭除去効果※11

[毛髪に冷風を7分間あてながらブラッシングした効果です。]
タバコ臭除去効果のグラフ
*冷風での試験結果
6段階臭気強度表示法
6段階臭気強度表示法